名古屋市立大学医学部

名古屋市立大学医学部
口コミ 勉強法(50)/ 面接対策(30)/ 小論文対策(11)/ 大学生活(46
偏差値 69.219位/82校 国家試験合格率 91%34位/80校
学費 3,546,800円 男女比 男70:女30女子比率 34位/82校

名古屋市立大学医学部の勉強法の口コミ

勉強法の口コミ

【入学年度】-年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:62  入学直前期:67ID:129

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志望理由は何ですか?
<名市大を志望した理由>
臨床分野で活躍している名市大出身の医師はとても評判がよいと祖母や高校の先生に聞き,臨床分野を目指そうと考えていた私の夢を叶えてくれると思った。また,当時の医学部長の「心の痛みがわかる医師になりたいのなら名市大だ」という趣旨の言葉に惹かれた。
<医学部を目指すきっかけ>
母親が眼の病気で入院した際に現場で働く医師の姿に憧れた。また,病気で不安な気持ちを抱えている患者の心の支えとなれればと思った。
塾や予備校には通っていましたか?
河合塾(主に英語,化学,生物),駿台予備学校(主に数学,化学)
河合塾・・・文系科目の強さは異常ともいえる。国語はもともと得意だったため授業は殆んど受講しなかったが,英語は高1から受講していた。英語のテキストの詳しさは,他の市販の参考書を凌ぐほど。受験を見据えて英語を勉強するなら,できれば高1から「ONE WEX 講座」を受講するとよい。化学は高1から,生物は高2から受講したが,どちらも現象を深く理解することに主眼を置いていたように思う。また,随時面接の練習をしてくれる等,集団塾でありながら生徒一人一人に対するサポート体制も万全。
駿台予備学校・・・医学部合格者数は他塾を圧倒する。数学(高3から)と化学(冬季・直前講習のみ)を受講したが,どちらもテキストが作りこまれており,問題数も多くてやりごたえがある。ただ,問題数が多過ぎるため,自分のレベルに合わせて問題を選択する等しないととても全てをやりきる余裕はなかった。サポート体制は時に鬱陶しく感じるほど丁寧。
通っていた塾・予備校の講師について教えてください。
河合塾・・・講師室にいるときは基本的にいつでも質問に対応してくれた。授業では厳しことを言いつつも,個別で訊きに行くととても親身に丁寧に教えてくれた。私が高1からお世話になった英語の講師は,英語以外についても他教科の講師から情報を集めて様々面倒を見てくれた。また,自習室の環境が最高で,1日入り浸っても一向に飽きないし,それどころか自分から進んで1日入り浸ろうと思わせるような自習室だった。ただ,期間講習中は自習室が非常に混雑するので,勉強場所の確保が困難なこともしばしばあった。
駿台予備学校・・・講師室にいるときは基本的にいつでも質問に対応してくれたが,河合塾よりも講師室は若干敷居が高い雰囲気があった。ただ,一人一人に丁寧に応対してくれる。自習室は河合塾ほど混むことはないが,その環境は河合塾には劣る。というより,河合塾が群を抜いて良過ぎるので,それに染まってしまった身としてはいささか物足りなさを感じる部分もあった。
通っていた塾・予備校の指導方針・カリキュラムについて教えてください。
河合塾・・・自分の受講したい授業を1講座から選択でき,部活や学校行事で忙しい現役生にとって,自分のスケジュールに合わせることができた。期間講習には,レギュラー授業と連動しているものもあり,どの講座を受講すればよいかわかりやすくなっていた。
駿台予備学校・・・自分の受講したい授業を1講座から選択でき,部活や学校行事で忙しい現役生にとって,自分のスケジュールに合わせることができた。ただ,期間講習には,河合塾のようにレギュラー授業と連動しているものが少なく,どの講座を受講すべきか自分一人では決めあぐねることもあった。
通っていた塾・予備校の教室内の環境(雰囲気)について教えてください。
河合塾・・・現役生から浪人生まで,また,多種多様な高校から生徒が集まってくるので,学校とは一味違う雰囲気で適度な緊張感の中で勉強することができた。自習室も監督者のいる部屋では,休憩では20分,食事では1時間の外出しか認められておらず,ダラダラすることはなかった。
駿台予備学校・・・現役生から浪人生まで在籍してはいるが,河合塾ほど多くの高校から生徒が集まってきているわけではないので,河合塾よりも学校の延長のような雰囲気になってしまうことは否めない。また,自習室には監督者が常時いるわけではないので,友だちに会うとついつい喋り過ぎる等で時間を無駄にしてしまいがちだと感じた。
受験生時代の英語の対策を具体的に教えてください。
<センター試験>
センター過去問,マーク式問題集,ターゲット,シス単,リスニング実戦問題
とにかく過去問を解く。予想問題集や模試の過去問集は,過去問を全て解いてまだ余力があって初めて手を出す。単語帳は2~3冊はやっておく。ただ,「速読英単語」はお勧めできない。速読に近道はない。リスニングは,過去問の他にも予想問題集等をどんどん活用するとよい。
<二次試験>
英単語・・・上記の単語帳,鉄壁
英熟語・・・頻出英熟語1000
文法・語法・・・ETB,ETB語法マスター,頻出英文法1000
英文解釈・・・透視図,和訳演習[上級]
英作文・・・頻出英作文,高校の授業や塾のテキスト
自由英作文・・・まよわず書ける自由英作文
長文・・・英語長文500,700,1000
赤本
高1で単語と文法。これが基礎の土台となる部分なので,最重要。高2で英文解釈と英作文。文構造を正しく把握する練習を積み重ね,微妙なニュアンスの違いや,英訳しやすく読み替える和文和訳を身につける。高3で長文。一連の流れを把握して目の前の課題を潰していくという地道な作業ではあるが,遠回りのようで実は最短。
受験生時代の数学の対策を具体的に教えてください。
<センター試験>
センター過去問,必勝マニュアル,青チャート
過去問を解く前に一通り見直すことができたらよいが,時間的に厳しいので苦手な分野のみチャートで見直せばよい。必勝マニュアルで最速で最高得点を出すための方法を習得する。センターで満点を狙うのであれば必携。あとは過去問で全体のリズムをつかむ。なお,傾向が変わった年は比較的易しいので,慌てないことが大切。
<二次試験>
青チャート,1対1対応の演習,スタンダード(受験編),オリジナル・スタンダード(受験編),赤本
チャートが重要だが,時間的に難しいので,チャートとは少し異なった視点から問題を捉えるという意味合いでも「1対1対応の演習」はやっておくとよい。なお,「スタンダード」,「オリジナル・スタンダード」は学校専売品であり,個人向けの販売はしていない。時に難しい問題が出ることもあるが,レベルの高い問題集は時間的なことを考えるとやらずとも構わない。
受験生時代の理科(物理・化学・生物)の対策を具体的に教えてください。
<センター試験> ※化学と生物を受験した
化学・・・センター過去問
生物・・・センター過去問
とにかく過去問。傾向を掴めれば満点を取るのは難しくない。
<二次試験>
化学・・・新研究,重要問題集
生物・・・生物のすべて,理標生物,医学部受験の生物
赤本
現役生は理科の対策が遅れがち。物理と化学,或いは化学と生物を同時並行で進めるのは賢くない。高3の夏休みまでに物化選択なら物理を,化生選択なら化学を完成させ,夏休み後に他方を完成させるのがよい。理科では,高校範囲のみでは理解しきれない場合がある。そのため,化学では「新研究」,生物では「生物のすべて」といったような,高校の範囲を超えた参考書を辞書的に用いるとよい。化学の問題演習は,「重要問題集」を用いた他は学校や塾の教材を用いた。生物の問題演習は,塾の教材と上記の参考書を用いた。生物の場合,論述問題が重要。生物は暗記科目だと言われるが,本質を理解して初めて論述できるのであって,表面上の知識の丸憶えでは太刀打ちできないので注意が必要。
受験生時代の国語(現代文・古文・漢文)の対策を具体的に教えてください。
<センター試験>
現代文・・・センター過去問
古文・・・頻出古文単語400,古典文法ハンドブック,速読古文常識,満点のコツ,センター過去問
漢文・・・早覚え速答法,満点のコツ,センター過去問
現代文はもともと得意だったので,過去問を解いた以外に別段対策はしていない。古文は,英語と同様の感覚で臨むのがよく,単語と文法を固めるのが最重要である。単語は1冊やればよく,文法は小さなものでよいから辞書的なものと,センターレベルをカバーする程度の文法問題集を1冊やればよい。あとは過去問。漢文は,「早覚え速答法」が最強。これをやれば過去問でも満点を取れることが増える筈。そもそも,センター試験の国語では,出る範囲はおおよそ決まっているので古文と漢文は満点を狙える(特に漢文は充分満点を取れる教科)。医学部受験生にとって,国語に時間を割く余裕はない筈であり,最小の努力で最大の結果を出す必要があるということを考えると,国語は案外明暗が分かれる教科とも言えよう。
<二次試験>
そもそも受験科目ではないので,対策はしていない。
受験生時代の社会(地理・世界史・日本史・現代社会・政治経済・倫理等)の対策を具体的に教えてください。
<センター試験> ※地理を受験
センター試験対応 地理ノート(山川出版),大学入試センター試験過去問レビュー(河合出版)
社会は国語以上に時間を割いてはならない教科である。しかし,やれば得点も伸びるので,数学や理科で理系脳状態になった頭を休めるような感覚で社会を勉強するとよい。そのためにも,できれば自分の興味がある科目を選択するのが理想。私は地理が好きだったので,その暗記も苦なく行えたし,地形図の読み取りも楽しみながら問題を解いていた。このような心理的余裕が本番では必ず効いてくるので,勉強の中にもメリハリをつけるべきである(英語,数学,理科では全力,社会では少し余裕を持つ等)。

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2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:68 入学時偏差値:73
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【センター試験】 平易ではあるがスピーディーな解答が必要なため、常にその点を意識しつつ過去問を解くように心がけた。 【二次試験】 …(続きを見る
2016年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:63
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私立大学も併願していたので、私立大学の赤本をよく解いていた。 発音、イディオムなどのセンター特有の問題はセンター2ヶ月ほど前から黒本で対策した。 …(続きを見る
2016年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:65
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センター試験については数をこなすことが大事だと感じたので過去問は10年分ほど、各予備校が出している予想問題集をといた。 …(続きを見る
2015年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:63 入学時偏差値:67
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【センター試験】 過去問やセンター試験用の問題集を中心に、とにかく時間内に正確に解く練習をしていました。 …(続きを見る
2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:72 入学時偏差値:74
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自分の偏差値と親戚が近くに住んでいるため …(続きを見る
2016入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:59 入学時偏差値:72
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家から近い国公立であり、センター試験の点数を鑑みた結果志望した。 家族が病気になる、医療ドラマを見るなど。 …(続きを見る
2014入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:62 入学時偏差値:67
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歌手になるために親を説得させたかったから …(続きを見る
2015入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:69
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実家から通える範囲で決めようと思い、その中でも名大や岐阜大なども候補に挙がったが、交通の便の良さと難易度を考慮した結果、現在の大学を志望した。 …(続きを見る
2016入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:58 入学時偏差値:67
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地元が愛知県ということもあり、県内で医学部の大学を探し高校3年の秋時点で狙えるであろう大学だったため。 …(続きを見る
2016入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:68
3
医学部、薬学部、看護学部の3学部で合同の実習をするカリキュラムがあり、これが将来のチーム医療に役立つと思ったから。 …(続きを見る
2014入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:70
2
偏差値的に丁度良いレベルだったから …(続きを見る
2017年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:50 入学時偏差値:76
6
海外に行きたくて、海外との繋がりの強い大学が名古屋市立大学だから。 感染症などのパンデミックを抑えるのに尽力したいと思ったから。 …(続きを見る
2015年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:69
3
早期から地域の方々と接する授業があるので、医師としての態度や責任などをいち早く自覚することができ、大変な医学に関する勉強をだれることなく続けていけると考えたから。 …(続きを見る
2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:52 入学時偏差値:75
6
センター試験で9割を取れると、面接200点はみんなもらえるので二次試験で英数理で500点中最低で300点取れると合格できるから。 …(続きを見る
2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:63
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名古屋市の国公立医学部となった時、名古屋大学と名古屋市立大学しかなかった。 名古屋大学は少し怖かったため、学力的に行けると思った名古屋市立大学にした。 …(続きを見る
2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:65
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実家が名古屋市内であったので市内の大学に行こうと思いました。 また名古屋大学よりも名古屋市立大学の方が実家から近かったので名市大を受験しようと思い立ちました。 …(続きを見る
2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:55 入学時偏差値:77
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愛知県在住であったため、医師として将来働くさいに地元で働きたいと考えていたため。 医学部を目指したきっかけを以下に複数個示す。 …(続きを見る
2017年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:67
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実家から通える距離であり、交通の便もとても良かったため。 …(続きを見る
2017年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:63 入学時偏差値:73
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名古屋市立大学は立地もよく、名古屋市に位置して位置しているので学校帰りに遊べる施設も多く楽しいキャンパスライフを送れるだろうと思ったため。 …(続きを見る
2016年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:70
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もともと名古屋大学医学部を目指していたが、浪人したくないと思い、当時A判定が出ていてかつ県内の大学の中で一番偏差値の高い名古屋市立大学にしました。国家試験の合格率の …(続きを見る
2017年度入学(再入学) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:70
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医学部を目指すきっかけとなったのは、母が癌で亡くなったことです。名古屋大学を卒業後、癌研究をする為に大学院に進みましたが、研究室ではなく、臨床現場で患者に向き合いた …(続きを見る
2015年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:62 入学時偏差値:68
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国公立で比較的学費が安く、また自宅からの通学が可能な距離であったため。 …(続きを見る
2014年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:62 入学時偏差値:74
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実家から通えるから 理系の科目がもともと得意だったから …(続きを見る
2014年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:55 入学時偏差値:58
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医師として働きたいから …(続きを見る
2016年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:70
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以前は他学部に通っていたが、あまり将来のことを考えず選んでしまったため、やりたいことを見つけられなかった。医師という仕事は、人々の命や健康の維持に直接関わるという、 …(続きを見る
2013年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:70
9
一人暮らしもできるが、ある程度実家に近い 小児科医志望のきっかけとなる先生の出身大学だったから …(続きを見る
2016年度入学(再入学) 【模試の偏差値】高校三年4月:70 入学時偏差値:76
3
実家から通える範囲で、かつ浪人はしたくなかったため、確実に合格できる名古屋市立大学に決めました。 …(続きを見る
2016年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:67 入学時偏差値:70
2
将来は地元で働きたかったため、医局などの関係で有利になると思い、地元の大学を志望した。また、実家から通える距離であることも志望した理由の一つである。 …(続きを見る
2016年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:70
5
一人暮らしがしたかったから。実家にある程度近い大学がよかった。 尊敬する医師がいたから。 …(続きを見る
2014年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:68 入学時偏差値:68
3
名古屋大学志望でしたが、センター試験に失敗したため、推薦入試で名古屋市立大学、前期は岐阜大学を受験し、そのうち推薦入試で合格したから。 …(続きを見る
2014年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:54 入学時偏差値:65
5
家庭が裕福ではなかったため、名古屋市内の国公立医学部を目指した。 …(続きを見る
2016年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:71
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センター試験がうまくいったため,そのアドバンテージが利用できる配点の大学を受験しようと思いました。(名古屋市立大学は面接が全員満点になるため実質センター:二次が一対 …(続きを見る
2015年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:55 入学時偏差値:68
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将来的に地元愛知県で働きたかったため、名古屋大学か名古屋市立大学を考えていました。名古屋市立大学は、人間味溢れる大学であるという雰囲気がオープンキャンパスの際に感じ …(続きを見る
2015年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:70
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初めは自宅から近い名大に通おうとしていましたが、センターの結果が思わしくなく、志望を下げて現在の大学に至りました。 …(続きを見る
2015年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:58 入学時偏差値:70
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大学生活をなるべく便利なところで送りたいと思ったので名古屋市立大を受験しました。子供の頃によく体調を崩して病院に行くことがあり、その頃から自分も医者になりたいと思っ …(続きを見る
2015年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:59 入学時偏差値:72
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実家が名古屋にあり、名古屋が好きだったので、県内の国公立大に入りたかった。名古屋大学は難易度が高かったので、比較的入りやすい名古屋市立大学を受験しました。 …(続きを見る
2015年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:38 入学時偏差値:70
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産まれも育ちも名古屋であるため、将来名古屋で医師として働きたかったから。 …(続きを見る
2015年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:70
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実家から通える範囲であり、現役で合格できる安全圏の大学であったから。 …(続きを見る
2015年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:65
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実家から近い範囲で、それなりに都会だから。 成績的にも順当だと思ったから。 医学部を目指すきっかけは、祖父が医者だったから。 …(続きを見る
2012年度入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:52 入学時偏差値:68
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都市部にあることと、単科大学ではないことを前提条件として、センター試験の結果がすごくよかったので、センター比率の高いことからここにしました。医学部を目指したのは、生 …(続きを見る
2015年度入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:70 入学時偏差値:75
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高校で公募推薦が取れ、センターを武器に戦える点。 …(続きを見る
2015年度入学(再入学) 【模試の偏差値】高校三年4月:70 入学時偏差値:75
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大学の志望理由:再受験生に対して寛容なため 医学部志望理由:医者になりたいから …(続きを見る
-入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:- 入学時偏差値:-
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地元は別の地域ですが、名古屋の土地に1度行ってみたいという思いがありました。親がよく名古屋に行っていて、よく名古屋の話を聞いていたからかもしれません。名古屋の医学部 …(続きを見る
-入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:- 入学時偏差値:-
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自宅から通いやすい範囲にあり、且つ、現役で合格出来る可能性のある国公立大学医学部であったため、名古屋市立大学を志望しました。 …(続きを見る
-入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:- 入学時偏差値:-
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実家が近く、センター試験で安定した点数が確保できたので名市大に決めた。 …(続きを見る
-入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:65 入学時偏差値:70
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都会の大学に行きたいというのと、医学部にはあこがれがあり、センターの結果などを見て受かりそうなところを選択した。 …(続きを見る
-入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:- 入学時偏差値:-
1
名古屋大学に手が届かなかったから。 …(続きを見る
-入学(現役) 【模試の偏差値】高校三年4月:70 入学時偏差値:72
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実家から通える範囲で、なおかつ都市部にあり、センターの点数・偏差値的にも安全圏にあったので迷わずこの大学を志望した。医学部を志望したきっかけは、叔父が医者で小さい頃 …(続きを見る
-入学(浪人) 【模試の偏差値】高校三年4月:60 入学時偏差値:65
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実家から通える大学が良く、また名市大のオープンキャンパスに行った際、先輩のお話がとても魅力的で、ぜひ入学したいと思いました。国試の合格率が高いのも魅力的に感じました …(続きを見る
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