東京女子医科大学医学部

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偏差値 64.767位/82校 国家試験合格率 90%41位/80校
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東京女子医科大学医学部の小論文対策の口コミ

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小論文対策の口コミ

【入学年度】2016年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:50  入学直前期:67ID:3545

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
あなたの地区にはどのくらいの病院があってどのくらいベット数があるか、考え方も含めて述べなさい。
【私の回答】
私の住んでいる区にはいくつ病院があって、それぞれの大きさはどれぐらいかを考えながら計算しました。
計算式も記載しました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文は週に一回くらいやっていました。
また、国語の試験でもこの文字数で書くにはどうしたらよいかなどを考えて解いていました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論文の対策をするときも、国語の試験を解くときも、主語と述語はきちんと対応しているか、質問に対した答えを書いているかを意識していました。
書きたいことを一回書き出して、構成を立ててから解答用紙に書くことがおすすめです。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
医療ミスやノーベル医学賞など医療関係の話題のニュースはしっかり見ることがおすすめです。
新聞のコラム欄などを読んで、どんな意見の人がいるか、患者さんはどんな気持ちなのだろうかなどを考えておくと小論文や面接に役立ちます。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
論理的に述べるということがどういうことかあまり考えずに受験を終わってしまったので、論理的で説得力のある文章とはどういうものか、どうしたら書けるか考えて、小論文対策をしたり小論文の試験を受けたりしたいなと思っています。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2017年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:59  入学直前期:69ID:2790

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
子宮頸がんワクチンを打つか打たないか?に対する倫理的問題でした。最初にA42ページの文章を読んで、それに対して賛成か反対か、中立の立場かを決めて論じます。
【どのように論じたか】
受験前に読んだ小論文例文の本を一通り読んでいて、書き方は知っていたので、そこから自分の親戚の体験談を交えて自分の考えを論じました。嘘でもいいので経験談を盛り込むことは効果的です。自分の意見も大切ですが、正直に書くより世間的によしといわれる意見を書けるようになることが重要だと思い、普遍的な賛成の内容を書いた。
ワクチンを打つのは賛成であるが、副作用があるとしても結局選ぶか選ばないかは自分の選択であり、仮に打たなくて子宮頸がんになることも自分の選択の結果であると論じた。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
浪人時代に、小論文は週に1回、授業内で書いていました。先生が添削してくれるので、返却されたものに書いてあるアドバイスを読んで直しました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
起承転結をしっかりさせて、自分の経験を盛り込んで説得力を生み出すことです。
~思います。や~考えた。を書いてもいいですが、繰り返さないようにすること。私は小説風に書きました。質問提起をして、それに答えるように文章構成をした。書いているうちに何を伝えたいのかが曖昧になりやすく、最終的に筋道が逸れやすいので最初に着地点と最後の3文くらいは考えておくことを念頭に置いた方がよい。
医療小論文系の問題集を読み物として読むこと、また医療系単語についての知識や背景、自分の考えを考えておくことが重要だと思います。最低でも週一に書けば問題はなくなるので、程よく書いておくことです。小論文の点数はあまり関係ないので、倫理的に反したことを書かなければ問題はないでしょう。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
医系小論文の書き方という本を読み物として読み、看護系も含めて3冊くらいを2年の中で読んだ。また、直前で医療系のニュースのまとめを読んで理解を深めた。その中でノートに自分の考えをまとめて、いつでも書けるように覚えた。参考書に例文の考え方がのっていたので、それを参考に自分の考えをまとめた。小論文は自分でも偏ってしまうので先生に添削してもらい、改善点を見つけ出すことが重要であった。私の場合は点数表示だったため、どこが悪いかどこが良いかを明確に分けられて得点されていたので見やすく、次に自分がどこを改善すればよいかが分かった。数をこなすより、一回一回丁寧に書くことが重要だと思う。また自分で採点することも重要だと思う。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
現役時代から週1くらいでやっていればよかったと思います。また、常日頃なんでもよいので本を読む習慣をつけていれば、自然と文章を書く力はつくと思います。表現の仕方や言い回しを知っていることは重要なことだと改めて感じた。小論文はあまり受験では重要ではないと思うので、息抜き程度にやればいいと思います。私は小論文を受験では5回書いたので実地慣れで書いていた部分もあったので、制限時間内にしっかり書く練習は本番前にやっておくといいかもしれません。誤字脱字は減点になりうるので慎重になることと、結論が設問からずれることが無いように気を付けて書けばいいと思います。時間は余るくらいのスピードで書くのがいいかと思います。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:64  入学直前期:70ID:2293

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
女子医大では私が入学した当初は小論文がまだありませんでした。最近小論文も加わったようです。小論文を重視する大学、参考程度に普通の文章が書けるかだけ見ている大学など様々あるので、事前に情報を集める必要があると思います。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文対策は、高校三年生の夏に駿台予備校での授業を受講しました。最終日に論じた文章を提出して添削してもらえたため、自分の悪い文章の癖が分かり直すことができました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論文に対する対策というよりは、センターの国語の得点力アップにもつながる新聞を毎日読むようにしていました。小論文では、時事問題が聞かれる学校もあるため、日々新聞を読んで社会に関心を持ちながら生活することが重要です。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
毎年大手予備校から発行されている時事問題の本を買って読んでおりました。月別に大事だった社会問題が載っていたので一年を通して何が起きていたのか把握しやすく、小論文で聞かれるであろう内容についてはすべて網羅できました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
再受験するのであれば、もっと早い時期から様々な本を読むようにしていたと思います。文章が上手く書けるようになるには経験を積むしかありません。本を読むことで実際にプロの書き方を学べるのではないかと思います。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:57  入学直前期:57ID:2291

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
関心のある環境問題とその対策について述べる
【解答】
私は関心のある環境問題は地球温暖化にして対策はこまめに電気を消すとかエコバックを持参するようにして資源を大切にするというようなことを書きました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論は予備校で対策していて週1で高2から授業がありました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論対策で日頃から取り組んでいたこととしては、新聞の医療記事を切り取ってノートにまとめそれを空き時間に読むようにしていました。
面接の時も聞かれたので対策してきて良かったです。
あとはその問題について自分なりの考えを持っておくと良いかと思います。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
小論文はとにかく書いてそれを誰かに採点してもらわないと始まらないのでまずは書くことから始めれば良いのではないかと思います。
特に授業外で対策することはありませんでしたがが志望理由書などは小論文の先生に採点していただきました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
小論文はとにかくどれだけお題に出されている問題を捉えられて自分の考えが出せるかにかかっていると思います。
日頃から小論文の書き方をどうするか意識した方が良いかと思います。
私はすぐにはかけないのでメモ程度にプロットを作成してから書くようにしていました。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:67ID:2289

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
グローバル化

デング熱やノーベル医学賞について予想して対策していたので、全く予想していないところからの出題でした。とりあえず思いついたことを書きました。
起承転結をつけることを意識しました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
書き始めたのは直前でしたが10回くらい書きました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
書いてそのままにしないことを気をつけていました。小論文の先生にきちんと添削してもらうようにしていたので、自分1人では気づかない癖を人に指摘してもらうことが重要だと気付きました。自分1人でやるのは情報収集に徹していました。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
何を聞かれてもおかしくないので新聞記事には広く浅くでも目を通すようにしていました。あとは、本屋さんで各新聞社が出しているまとめのような本を買ってキーワードが簡単に入ってくるように情報収集していました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
医学的な知識が浅いまま受けてしまったので、自分の興味が湧いた部分はもう少し研究して見たりすればよかったかなとは思います。文章を書く練習の回数ももう少ししたかったので、とりあえず書いてみるということをしてみたらよかったです。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2016年(再入学)【模試の偏差値】高校三年4月:65  入学直前期:65ID:1721

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
自分が住んでいる町に住んでいる高齢者の数を調べるにはどのような方法で行うか?(かなり記憶があいまいで不確かです)

慢性期の病院や老人ホームに住んでいる人の数を調べる、また介護保険を利用している人の数を確認する等の内容を書いたような気がしますが、記憶が不確かです。また、小論文と一緒に適正テストも行いました。これは、自分はイライラするほうか、リーダー的存在か等を段階的に1~5で答えるものです。後で同じような質問が再びくることもあるので相違がないように注意しました。また、適切に4コマ漫画が成り立つように並べ替えるクイズのようなものもあったと思います。これが後にどう評価されたのかはよくわかりません。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文の対策は予備校の授業で9月から行っていました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論文の授業で、時間内に文章構成を考えて自分の意見を書く練習をしました。何度も添削をしてもらったのが良かったと思います。添削では、設問をよく読むように、また結局何が言いたいのかということを何度も注意されました。設問に沿った論述ができているかということはとても重要なのだなと実感しました。また、文章構成を考えたり、段落の始めにどのような言葉を入れるべきかということは何度も書いて練習する中で身につくものであるため、とにかく書く練習をすること、それをチェックしてもらうことが大切だと思いました。また、医療知識を持っていることも大切であるので、新聞や本などで知識を取り入れて、小論文を書く中で発揮することも大切だと思います。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
予備校の小論文の授業では、良い医師とは?、臓器移植、安楽死、高齢者社会等の医療系の基本的知識を取り入れつつ、小論文を書く練習ができました。よって一般的に出やすい医療テーマについては授業で押さえました。
また、新聞で知識を取り入れて、小論文を書く中で発揮することも大切だと思います。
毎日できるだけ新聞を読んで、医療ネタは特に注目して読むようにしました。私が受験生だったときは大村教授のノーベル賞が話題となっていたのでそれについては深く調べるようにしました。
また、文章構成を考えたり、段落の始めにどのような言葉を入れるべきかということは何度も書いて練習する中で身につくものであるため、とにかく書く練習をすること、それをチェックしてもらうことが大切だと思いました。 

小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
実際に行った対策で良かったと思います。直前期にやるのは危険な気もするので9月ごろから週1ペースで行ったのは頻度的にもちょうど良かったと思いました。授業だとほかの人がどのように書いているか、他の人が書いた良い解答例を実際に目にして、良い言い回しなども学んで次に生かせることもできました。

知識は新聞やネットや授業で取り入れつつ、それに対する意見をもって、ノート等にまとめるのもいいかと思います。

文章構成を考えたり、段落の始めにどのような言葉を入れるべきかということは何度も書いて練習する中で身につくものであるため、とにかく書く練習をすること、それを先生にチェックしてもらうことが大切だと思いました。 

 

小論文対策の口コミ

【入学年度】2016年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:59  入学直前期:64ID:1689

参考になった:8
受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
あなた住んでいる市区町村の要介護者のおおまかな人数を把握するためにはどうすればいいか。人数を自分で設定し概算せよ。(字数制限なし)
【回答】
市区町村となると、人数が多くなり一人一人確認して数え上げることはできないのでどうすればいいか困りましたが、生物の生態系の分野で出てくる区画方を使って概算する方法をその場で思いついたので、無我夢中で書き上げました。その方法で生じる問題点の原因とその対策についても言及し、どうしても生じてしまう誤差については誤差の生じる原因を書き僅かな差なので無視してもいいと書きました。一つの正解があるわけではないと思うので、何かしら自分の中で筋が通っていると思うことを書けばよかったと思います。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文の対策は、高校の小論文テストで添削してもらったのと授業で対策した以外ほとんどしていません。。後は試験の前日に一夜漬けで知識を入れただけです。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
女子医大の小論文は今年からだったので、過去問も無く、何をすれば良いか分からず、また、どのように対策するのが正解なのかわかりませんが、一度は添削を受けることをおすすめします。参考書を読むだけで無く実際に小論文を得意としている人に赤ペンで修正してもらうことで、形式・書き方を覚えることができると思います。また、くだらないところで減点されたくないので、書きながらと書いた後2回は見直しをして、誤字・脱字のチェックをしました。また、見直しでは段落構成が適当か、論の流れは筋が通っているかを確認しました。結果必要はありませんでしたが、医療系の課題文が出題されてもいいように、参考書を読み、出題されやすい医療系単語の意味とそれに対する自分の考えを抑えました。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
参考書を読んで、狙われがちな医療系単語の意味を抑え、それに対する自分の考えをまとめました。参考書はもう手元に残ってないので覚えてないですが、医療単語が書いてあるものなら一冊読めば十分だと思います。大学側もそこまで専門店な知識が必要なものを出題するつもりは無いように思われます。また、過去に出題された医療系小論文の問題を見て、自分が賛成なのか反対なのかと、その理由を考えて自分の反対の意見を覆せるようにしました。その際採点者への印象を悪くしたくないので、ネガティヴや少し問題になるような意見(安楽死に賛成など)は考えないようにしました。後は最新の医療ニュースから出題されることも考えて、新聞を読んで気になる記事を切り抜いたりしました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
同じことをしたと思いますが、時間があればもう少し添削を受けたかったなとおもいます。女子医大で小論文は私の年からスタートしたので、来年どのような傾向の問題が出るのか、どの程度小論に重きを置いて合否を判定するのかは分かりませんが、そこまで対策に時間をかける必要はないと思います。高3から毎週小論文の授業を受けている友達もいましたが、女子医大を受験するならば、それよりも学科試験に重きを置いて勉強した方がいいと思います。しかし、医療系の問題が出題されることも無いとは言えないので、医療系単語は抑えておくべきです。問題文の意味が分からなかったら、自分の意見も述べられないので。後は、誤字・脱字に気をつけて、適切な段落構成で書ければ十分だと思います。

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