和歌山県立医科大学医学部

和歌山県立医科大学医学部
口コミ 勉強法(16)/ 面接対策(13)/ 小論文対策(11)/ 大学生活(16
偏差値 67.731位/82校 国家試験合格率 95%17位/80校
学費 3,496,800円 男女比 男66:女34女子比率 28位/82校

和歌山県立医科大学医学部の小論文対策の口コミ

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小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:62  入学直前期:68ID:4377

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
「人の病気はミクロの異常だと言う人もいるが、それについてどう思うか」というようなテーマでした。
【自分の回答】
ミクロの異常と捉えるのは治療法の研究には役立つかもしれないが、患者さんにとっては深刻な問題なので医師はそこを忘れてはいけないと思う
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文対策は直前期に行いました。和医大の過去問を解き、高校の先生に添削してもらっていました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
論理的に説明することを意識して、始めのうちは自分が納得できるまで時間をかけて書き、試験が近づいてくると、実際の時間で書く練習をしました。
大まかに、構想を練る時間~分、下書き~分、清書~分というふうに時間配分を決めていました。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
現代文の延長にもなるのですが、特に小論文で問われやすい題材を集めた本を読んで、基礎となる知識をつけるようにしました。
また、添削してくださる先生から、知らなかった知識を教えてもらうことでさらに深めることができました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
もう一度受けるとしたら、小論文の書き方の本を読み、「まず」「次に」「さらに」などといった接続詞を多く身につけて、なめらかな文章のつなぎ方を練習をしようと思います。
小論文を課す大学を受験することが決まっているのであれば、直前期になる前に書き方の基本を少し知っておいてもよかったかなと思います。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:72ID:4364

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
「『病気』と呼ばれる事態は、かなり多くが、生物学的にはむしろ些細な不具合あるいは故障である」について、考えるところを論述する。
【どのように論じたか】
病気についての自分の意見を述べ、それが「生物学的にはむしろ些細な不具合あるいは故障」と言えるかどうか比較しながら述べた。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
現役時は直前に対策をしたのみ。
浪人時は予備校で小論文対策の授業を週一回とっていたのでそこで対策した。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
予備校の小論文対策講座を使って、実際に小論文を書き、先生に添削してもらう作業を繰り返した。
日頃から、受験勉強の休憩がてら医学関連のニュース記事を読んだりして、倫理面、技術面で問題になっていることなどを知識として知っておけるようにした。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
小論文対策にあまり時間をさきたくなかったので、とくに小論文対策の本を使ったりせず、時間のあるときに医療問題をとりあげたテレビをみたり、ニュースの記事を時々みたりして、時事的な医療問題に関して知識を入れるようにした。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
医学の一般的な知識も大事だけれど、小論文なので知識を入れることに加え文章構成や言葉づかいの点が大切だと感じたので、もっとわかりやすい文章を書いて、段落の構成にも気をつけて、誰が読んでもわかりやすい文章を書けるように対策したい。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:60ID:4344

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
地震、津波などの災害が起こった時、医師としてどのように対応するか
【どのように論じたか】
病院の助けられない人よりも自分の身を守って、負傷した人たちを助ける医師もいれば、病院に助けに行ってそのままいっしょに巻き込まれて亡くなった医師もいたことを述べてから、どちらも正しくどちらが間違っているとの判断は難しい。その時々で臨機応変に対応していくことが大事だと思うと論じた。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
直前期に始め、ほぼ毎日、小論文集や過去問を解いた。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
新聞での医療に関する記事を切り抜いてまとめておいた。
時間がある時に読み、最新の医療に関する情報は知っておくようにしていた。
また文章を書くことに抵抗があったので、ほぼ毎日小論文を書くことで抵抗をなくしていた。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
テレビや新聞での医療ニュースは必ず見ていました。
新聞は切り抜きをしてまとめておいていました。
ひとつだけ興味のある話題を見つけて、それについては深めに本やネットで調べて知識をつけるようにしていました。
あとは考え方を否定派と肯定派で考えるようにしていました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
何事も否定派と肯定派で考えていくと良いと思います。
自分ならどうするかということも日頃から考えておくと訓練になると思います。
あとは文章に対する抵抗をなくしてスラスラ書けるようにしておくことが大事だと思います。

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【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:65ID:4342

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
内容は忘れてしまいましたが、医療倫理に関する内容だったと思います。予備校の医療系の面接対策講座で医療倫理の基本的な考え方についての知識を身につけておけば大丈夫だと思います。出題はおそらく倫理の先生なので、倫理的に問題がなくて日本語が成り立っていればいいと思います。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:70ID:4333

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
病気と呼ばれる事態は、かなり多くが、生物学的にはむしろ些細な不具合あるいは故障であるという言葉について思うところを書け、という内容だったと思います。
内容は無難なものに仕上げて、形式、文体に誤りのないものになるよう注意しました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文の対策は私学受験でも対策していたので、それをそのまま転用しました。
すらすら書けるようになるまでにかかる時間は個人差があると思いますが、国語が苦手な方は、書く練習をしておいて損はないと思います。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
言葉の誤用や漢字ミス、送り仮名のミスなど、文章内容と関係のない場所で点数が無くならないように普段から語句には気を付けていました。
書き上げた後の文章は、自分ではまちがいがわからないので、誰かしらに添削してもらうのがいいと思います。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
医学関係の時事ニュースはひととおりチェックしておくのが良いと思います。
それくらいの対策はしてくる人も多いと思うのでそこで遅れをとってしまわないようにしました。
受験までに自分に合った書き進め方、得意な型を決めておくと焦らずに書けると思います。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
2014年度は小論文は点数公表されていなかったので、県外受験生はより注意したほうがよかったと思います。
県内受験生が優先という暗黙のルールがありそうなので、小論文や面接で点数調整されている可能性があるという予備校の意見もありました。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:68ID:4332

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
『病気』と呼ばれる事態は、かなり多くが、生物学的にはむしろ些細な不具合あるいは故障である。この言葉について考えを述べよというテーマでした。
【どのように論じたか】
生物学的には些細なことでも、患者は意思を持った人間なので、精神状態等で重大な病気になりうる。のようなことを書いたと思います。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
浪人のときの二次試験の前に予備校で小論文の授業を受けたのみです。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
とくに小論文の書き方等で日ごろから取り組んでいたことはありませんが、面接対策のところでも述べたように医療系のニュースにはアンテナを張っていました。
加えて、国語の問題集で出てきた分からない単語は意味を調べて語彙力を深めました。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
繰り返しになりますが、医療系のニュースを新聞で読んだりテレビで見たり、通学中にスマホで見たりすることです。
医療系の用語とその意味が載った参考書などもありましたが、勉強っぽくなってしまうと頭に入りにくいので買いませんでした。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
もう一度小論文を受けるとしたら、自分の意見を簡単にまとめる練習をもっとたくさんすると思います。
本番では緊張していることもあり、言いたいことが結局何なのか分からない文章になりがちです。
実際私も受験会場でテーマを見たときにとても焦った記憶があるので、とりあえず落ち着くためにも自分の意見を簡潔に書ける練習をしたほうがいいと思います。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:74ID:4330

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
病気の定義
【どのように論じたか】
まずある病気の症例を示してから、それに関して自分の意見を書きました。一般的に考えられるようなことを書くのではなくあくまで自分の意見を書くことを大事にしようと思いながら書きました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
センター試験が終わってから
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
いろんな医療系の話題を先生に選んでもらって、自分で実際に書いてみて何度も学校の先生に添削をしてもらいました。
あと新聞の記事を読んでこの記事に対しては自分はこう思うなどといったように話題に対して常に自分の意見を持つようにしてました。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
医療系の話題に関して、新聞を通して情報収集をしてました。
医療に関係する記事はきってあと学校にあった医療系の英語の文章が載ってるテキストを活用して英語の勉強をしつつ、医学の知識をつけるようにしてました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
小論文の対策をするのが遅かったせいか、本番で途中まで書いて時間切れになりました。
もっと時間内にかけるように練習をしてから試験に臨むべきでした。
日頃から時事ネタに対して自分の意見を持つようにすると自然に小論文もかけるようになると思うので頑張ってください。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:58  入学直前期:68ID:4323

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
病気とは、なんらかの不具合によるものである。(もう少し長かった気もする)
これについて800字で述べよ。
【どのように論じたか】
医学的視点から遺伝子の変異が修復されないという不具合から病気が生じるということや、社会的視点から環境汚染に至ったという社会システムの不具合から病気が生じるなど、複数の視点から考察した。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
開始時期 センター試験直後
頻度 二週間に一回
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
特に参考書などは使わなかったが、文章の論理構成には気を使って他の教科を勉強していると、自然と論理的思考が身につく。
深い知識は必要ないので、知っている知識から論理だって思考できれば内容はなんでもいいと思い、特に対策はしなかった。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:72  入学直前期:72ID:3581

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
児童虐待に対する資料を見てどのような社会問題があるかと言ったテーマだったと思います。
【私の回答】
和歌山県ということから地域医療や高齢者医療のことを想定していたので、最初は戸惑いましたが、児童虐待の件数の多さ、それまで見えていなかった部分が表面化してきているため、件数が年々増えてきていることなどについて最初に触れて、その背景として考えられる核家族化や母子・父子家庭の増加の問題、そうした状況で、なかなか、子育てや各家庭が抱える課題をなかなか相談できる体制が整っていないこと等の社会的な問題について書きました。
ただし、医学部の入試なので、そうした社会問題に対して、医師として、児童虐待の恐れがある場合のちょっとした気づきも大切であることも書きました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
当初の志望校(第1志望、第2志望)とも2次試験に小論文はなかったため、大学入試センター試験が終り、自己採点して出願先が決まってから慌ててやり始めました。
2次試験の対策、面接対策もあったため、実際には十分に出来ていなかったと思います。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
当初の志望校の2次試験に小論文はなかったため、前期試験の出願先が決まってから慌ててやり始めたため、ほとんど出来ていなかったというのが正直なところです。
一応、過去に出された小論文の課題を学校で教えてもらい、私の受験する前年やその前の年は医学に関する内容が出題されていたので、面接対策もかねて、基礎的な医学用語は、ノートにまとめて暗記し、時事問題の本にも一応目を通して、出題された内容を見て、全く何もかけない、手も足も出ないと言うことだけは避けられるよう、とにかく、食事時にはテレビのニュースを見たり、新聞にも軽く目を通したりして、2次の筆記試験対策で時間の無い中でしたが、浅くても広く医療用語や時事問題を覚えました。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
2次試験の面接対策も兼ねて、医学部の面接対策の本(高校の後輩に譲ったので、本の名前は忘れましたが、様々な医療・医学に関する用語が載った本)を買ったのですが、その本の単語を覚えるためにノートにまとめて医療や医学に関する基礎的な用語を覚えました。
あとは、これも、面接対策としてですが、時事問題を全く知らないと言うことがないように、時間の無い中でしたが、日頃はほとんど読まないのですが、新聞の社会欄に目を通したり、テレビのニュースも意識的に見るように心がけました。
一応、試験前には、過去の問題2年分の練習として、時間を計って所定の文字数で小論文を書き、学校の先生に見てもらいましたが、時間が無かったのと、何がで来るかも分からなかったので、事前の対策は不十分だったと思います。
ただ、試験当日は、どんな問題が出ても、時間内に所定の文字の9割以上を書き切るつもりで試験に臨みました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
上記にも書きましたとおり、当初の志望校の2次試験には小論文はなく、私が通う大学でも、現在は2次試験の小論文が無くなっているので、あまり小論文対策に躍起になる必要は無いのでは無いかと感じています。
ただ、医学部は、他学部と違い、医師になることを前提としているので、医師になる上で、医学のことやその用語、今何が問題になっているか等を全く知らないというのでは、大学に入ってから困ると思うので、面接対策や本当に自分が医学部に行って医師になりたいのかを考える上でも、早い段階から、そうしたことに興味を持ち、医学用語等を少しずつでも覚えていく方が、センター試験や2次試験に向かう上でもモチベーションが上がると思います。
ただ、もう一度、医学部を受験するとしても、私の場合は、最初から小論文対策に重点は置かないと思います。
それよりも、英語、数学、理科に力を入れた方が良いと思うからです。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:63  入学直前期:68ID:2758

参考になった:1
受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
テーマは、そもそも病気とはなんなのか?っというものだったと思う。
【どのように論じたか】
まずは病気の実例を挙げた後、自分の考えを書いていくという形式で書き上げた。気をつけたのは現代の医学ではあまり意味がないとか分かり切っている内容(例えばうがいとか)に関しては触れないこと、また最近話題の病気などに触れるようにはした。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
高校三年生の冬以降
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
文章構成が幼稚なかんじにならないように気をつけていた。また医学のニュースにはアンテナを張ってテレビや新聞を見るようにはしていた。それと基本的なことだが指定語数の8割以上はかくとか、句読点を適切に打つなどには気をつけて書いていた
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
塾の小論文対策の先生に実際にといた小論文を見せることで、小論文の書き方や知識を深めていった。また、小論文の対策本などを読み書き方を学んだ。一番効率が良いのはやはり過去問をやり添削をしてもらうことだと思う。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
再受験するとしたら、ひたすら過去問を解いて、小論文対策を受け持つ先生に添削をしてもらうと思う。また日頃から医学のニュースにはアンテナを張ることで医学的知識を深めておくことも非常に役に立つのではないかとおもう。

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