関西医科大学医学部

関西医科大学医学部
口コミ 勉強法(20)/ 面接対策(10)/ 小論文対策(8)/ 大学生活(16
偏差値 67.535位/82校 国家試験合格率 83%68位/80校
学費 27,700,000円8位/31校 男女比 男62:女38女子比率 14位/82校

関西医科大学医学部の小論文対策の口コミ

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8件中 1-8件を表示

小論文対策の口コミ

【入学年度】2016年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:65  入学直前期:68ID:3127

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
ロボット工学と医療について
【どのように論じたか】
近年ロボット工学が発展して医療の現場にも侵入しているが、人との会話を通した温もりも大切にするべきである。技術をうまく使いながら、技術に頼りすぎないような医療を目指すことが必要である。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接一週間前に3回ほど。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
文章構成がちゃんとしているか、特に、内容よりも自分の意見を矛盾することなく伝えられるかどうかが大切だと思う。もちろん内容も大きく間違えてはいけないが。当たり障りのないことでもいいが、きちんと自分の意見を書くことが必要である。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
最新の医療技術についてニュースや新聞を通して知っておくべきだと思う。例を挙げるとするとiPS細胞やロボット(ダビンチ)なとである。どこの分野が問われるかわからないので、広く、そしてある程度深く知っておくべきである。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
本番では時間に追われてあまり起承転結の付いた文章にできなかった。まず初めに軽く構成を考えてから書くのも良いが、あまり構成を考えすぎて書く時間に追われないように、考える時間と書く時間をうまく考慮する必要がある。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2016年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:58  入学直前期:71ID:3126

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
ロボットと人間の今後の生活の関わりについて。
【どのように論じたか】
今後、ロボットがより発達してきて、従来の産業の分野などではもちろん、医療の分野でもロボットが活躍すると思う。そのなかで、人間にしかできない、暖かいコミュニケーションなどを、大切にすることが大切である。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論文対策はほとんどしてないと思う。最低限の書式(一文字目はひとマス空けるなど)の確認程度である。突然、旬な医療問題や医療ニュースを出題される可能性が考えられたので、有名な医療ニュースは追うようにしていた。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
それほど小論文のために知識を深めて対策を行うということは、しなかったように思う。インターネットや新聞などを読んで、有名な医療系のニュースや医療問題をたまに確認して、最低限の知識を身に付けるようにしていた。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
常識さえ身に付けていれば、受かるのが小論文であると思うので、それほど受け方ら変えないと思う。書式のみしっかり覚えて、小論文を読んで思ったままにかくことが大切だと思う。また、下手に医療につなげる必要もないと思う。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2017年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:67ID:2749

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
人とロボットの共存について
【どのように論じたか】
具体的に肯定、否定的な立場に立たずに、災害現場の救助ロボットなど人間には出来ないことをロボットは補ってくれていて、そこをもっと発展させていけば、人間の仕事などを奪うこと無く人とロボットは、共存していけるだろう、という風に論じた。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文の対策を始めたのは、4月から予備校の小論文対策講座を受講しており2週間に1回のペースで小論文を書いていた。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論文の書き方については予備校の小論文対策講座で十分学んでいたので、本番でどのようなテーマが出題されてもいいように日頃からニュースなどで小論文のお題になりそうなものをチェックしてどのように論じるかを考えたりしていた。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
予備校で使っていたテキストをメインに勉強しながら、他の学生の書いた小論文の解答とその添削されたものを参考にしたりしてより点数のとれる小論文の書き方を学んだ。また、予備校の先生に薦められた「信州に上医あり」という医療関係の本を一冊夏休みに読んだ。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
再受験するとしたら、もっと医学に関するテーマや単語を多く覚える。受験で出たテーマが医学に関連するものでなかったから良かったものの知らない医療に関するテーマが出されれば少しも書けなかったと思う。これから、勉強する人は医療に関する情報はたくさん収集してほしいし、一見医学に関連しないものでも、小論文のテーマとして出題される可能性はあるので少しは頭の片隅に残すようにしてほしいと思う。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2017年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:63  入学直前期:65ID:2740

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
健康寿命について述べなさいというテーマでした。
私は、QOLと結びつけつつ、終末医療と予防医療について触れました。後の面接で、小論文についての話になった時、予防医療を書いているのはいいと思うと褒めていただいたのでよかったです。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接対策と並行して進めていました。実際に時間を計って字数を決めて取り組むことはありませんでした。何か問題に対して、頭の中で自分の考えをまとめる練習を繰り返しました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
一文一文の、最初と最後でつながりが悪くないか。通しで読んでみて論点がズレていないか。関係ない話を挟んでいないかをチェックしていた。国語の授業がいい練習かもしれません。あとは、日頃からニュースを見て、自分の意見を持っておくことは重要です。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
新聞を読むことと、やはり小論文や面接対策の参考書を読んでおくことは重要だと思います。今回の関西医科大学の入試の課題も、結局は面接対策の参考書を参考に考えていた自分の考えを足しあわせて、解答としました。ある程度の医学情報を知っておいて、解答を組み合わせるのが楽かもしれません。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
そんなに堅苦しく考えず、面接対策の延長と考えればいいと思います。何より、筆記試験をパスしないとせっかく頑張って書いても無駄になるかもしません。なので、筆記試験に重きを置いてもいいと思います。小論文は、ぼーっとしてるときにちょっと考える、くらいのモチベーションでいいのではなかなと思います。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2013年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:65  入学直前期:65ID:2736

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
私のときはIT社会の是非についてでした。IT社会についていい面と悪い面をあげました。そとあと、私はこうゆう理由でいい面or悪い面の方が優っていると思ったので、IT社会はいいと思います〜などを論じました。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
高3の夏くらいから。頻度は3回くらい。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
医療の時事問題は敏感にチェックしておく。家族などと実際に面接のシュチュエーションで練習しました。あとは日頃から楽しく話す事。コミュニケーション障害じゃなければ、小論で落ちる事はまずないと思うので大丈夫です。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
日頃から、ニュースをみて、なぜ?と思った事は積極的に調べてみる。あとは漢字の書き間違いを注意したり、字を綺麗に書く練習をしたり。新聞をこまめにチェックすることが一番の対策になるのではないのかと思います。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
新聞やニュースなどをこまめにチェックする。m3.comなどの医療系サイトに登録して専門的な知識に興味を持って調べるようにする。漢字を書く練習をもっとしとけばよかった。小学生の間に笑。特に変わった対策はありません。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2015年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:58  入学直前期:66ID:2278

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
超高齢社会と医療について
【解答】
超高齢社会に現在の日本はなっており、それによって、国の社会保障費の負担が増加していっている。それに対して対策が必要になってきている。考えられる対策として、歳をとるにつれて病気になりやすくなるのはもちろんのことであるが、病気にならないように健康増進を図ることな必要である。国や地方自治体や地域が一体となって、高齢者の健康を保つことが、社会保障費の増大を防ぎ、よき医療水準を保つことができると考えられる。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
予備校の冬期講習会に小論文対策講座を取るなど対策をしておいた
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
予備校の冬期講習会で小論文対策講座を取って小論文の書き方や問題の意図をとる練習をした。やはり、一度は対策講座を受けておくことが必要であると思う。また、医療倫理問題ではタブーな解答などがあるのできちんと対策をしておかないと、筆記試験で合格でも小論文で不合格になることもあるので他の教科と同様に気を引き締め取り組んだ。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
小論文では、日常の出来事から医療の現場での倫理問題など幅広く題材として使われることが多いので、日頃から幅広くアンテナを広げておくことが重要である。
特に、日頃から医学部を志す友人と色んな問題について話し合うことをしておいた。そのことによって小論文の対策だけでなく、集団面接の対策にも繋がったと思う。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
小論文を再受験するとしたら、日頃から幅広くアンテナを広げておき、小論文対策を行い挑むだろう。しかしながら、病院実習や臨床の先生との交流などの影響によって、医療問題の課題に対して、いわゆる文系の小論文対策講師の正しいと言われる解答をすることができるかは不明である。
■次世代へのメッセージ
対策をすることは大事であるが、何よりも自分の考えを持つことが大事である。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2015年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:70ID:2277

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
高齢化社会について、
【解答】
しっかりとは覚えていませんが、代ゼミの小論文の先生に言われたような花形できました。
第一段落が高齢化社会について知っていることを書き、
第二段落は高齢化社会について自分の意見を書き、
第三段落は第二段落を踏まえて、内容を発展させ、今後をどのようにすればよいか書いた。
高齢化社会のテーマは頻出なので、自分も特別なことは書いてませんが、圧迫する医療費の負担を軽減するために、定年退職の年齢を引き上げることや、健康でいたら、国民に何かしらの褒美をあげるようなことを書いたと思います。
関西医科は500字とやや中途半端なので、3段落に分ける際には注意しましょう。あと字数がやや少ないので、余分な文章を削りましょう。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
代ゼミの浪人時代に週一で小論文の授業があったので、それを受けていたのでそれを聞いていただけ。
2週間の1セットで、まず講義(3週目以降はテスト解説も含)をして、翌週にテスト。
これだけしかやってない。問題集を買ってない。他の塾の授業も受けてない。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
小論文対策は授業で受けて知りえた知識を覚えた。上記にも書いた通り、2週間に一度、小論文のテストがあったのでしっかり取り組んでいた。そのテストは小論文担当の採点官が読んでコメントを書いてくれたり、誤字・脱字・修正(適切な日本語)などをしてくれたので、それを理解した。小論文は書いて終わりという感じの人が多いが、自分のように自分で書いた小論文を絶対に誰かに見てもらべきである。知識があっても自分の意見が伝えられていないことが多くある。現役生は国語の先生に見てもらってもよいかもしれない。小論文の授業は週に一回だけだったのでいい感じに息抜きになったよかった。また小論文で知りえた知識は面接にも役立ってよかった。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
上記の通り、小論文の対策や必要な知識は代ゼミの小論文の授業で得た。代ゼミに有名な先生がいて、小論文の講義の授業で、ニュースなどでは知りえないことを学べた。そのため本は買ってない。
授業であつかった教科書は読みやすく、数学や理科と違って、読んで理解できるものであったため、授業があった日の帰りのバスの中で読んでいた。何度も書くが、小論文や面接の勉強は学科の勉強で疲れたときの息抜きとして最適である。リフレッシュできながらも、知識が増えている。
ネット上の情報は誤りがある可能性があり、それを鵜呑みにはしないようにした。他の情報や信頼できる本なども読んで正しい知識が得られるようにし、誤った情報を小論文で書かないようにした。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
自分は代ゼミの授業を聞いていただけなので、代ゼミの小論文の講座をとってほしいという結論になってしまいます。代ゼミに行ってなかったり、これが無理な人は何かしらの参考書を買って対策をしましょう。小論文で頻出なテーマを15個前後くらい書いてある本がbestです。その各々のテーマについて、知識をしっかり学んで、実際に原稿用紙に指定された字数で書いて、それから学校や塾の先生に必ず添削してもらいましょう。添削を受けてどこが悪かったのかを理解し、100点満点の答案をもう一度書き、それを覚えましょう。それを10数個のテーマでやれば十分。もし受験でやっていなかったテーマが出題された場合は学んだ知識を応用して書きましょう。

小論文対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:50  入学直前期:67ID:1665

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
【テーマ】
高齢化関係だった気がします。試験時間が短く、紙にタイトルしかくれなかったので、とにかく急いで埋めました。正直、そんなに重要でない気がします。高齢化社会がテーマなので、社会問題とそれに医療の問題に話を持って行きました。そして、自分で出した医療問題を具体例を挙げて対策案を出しました。小論文では、だいたい同じテーマで書く人が多いので自分のオリジナルを出すために、具体的な事例と具体的な対策を出すようにしました。何かは、覚えてませんが、普段から医療問題の小論文の問題を解いていたおかげで、問題文に書かれている内容が私の共感する意見だったので、具体例とともにそれを引用した覚えがあります。その上で、書いたことのあるテーマだったので、以前自分が書いたアイディアを書いた覚えがあります。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
小論文の対策は、夏以降に始めました。週に一回、講義で小論文を書きました。とにかく、制限時間内にやる練習をしました。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
日頃から文章を書く練習は必要だと思います。試験開始ですぐに書き始めないと、間に合わないことが多いです。小論文の対策を怠っていると、本番に絶対書けません。文章構成をしっかりさせるには、書くだけでなく、ちゃんと見てくれる先生が必要です。私は、小論文を書いたら、必ず先生に見せに行きました。何回も取り組むうちに慣れていきます。医療系の知識があれば、ネタになりやすいので、ストックしておきました。
論文の講義で、かなり医療のニュースに詳しい人が先生だったので、その人の話をよく聞きました。じぶんから知識を得ていくのは難しいし、小論文の勉強よりもセンター試験、二次試験対策をしっかりやるために時間を費やしました。優先順位は低いと思います。でも、小論文をかける人は少ないので、小論文に時間をかける場合は他の科目が完璧だったら、手を出していい科目だと思います。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
論文の講義で、かなり医療のニュースに詳しい人が先生だったので、その人の話をよく聞きました。じぶんから知識を得ていくのは難しいし、小論文の勉強よりもセンター試験、二次試験対策をしっかりやるために時間を費やしました。優先順位は低いと思います。でも、小論文をかける人は少ないので、小論文に時間をかける場合は他の科目が完璧だったら、手を出していい科目だと思います。あと、予備校の授業では文章の付いている小論文の問題だったので、手を出した問題の文章はしっかり読むようにしました。また、興味ある内容であれば、それについてインターネットで調べたりして、さらに知識を増やしていきました。受験の勉強ではなく、自分と実際に関わりのある医療の問題に触れることでモチベーションも上がりました。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
やっぱり、受験の時と同じことをします。論文の講義で、かなり医療のニュースに詳しい人が先生だったので、その人の話をよく聞きました。じぶんから知識を得ていくのは難しいし、小論文の勉強よりもセンター試験、二次試験対策をしっかりやるために時間を費やしました。優先順位は低いと思います。でも、小論文をかける人は少ないので、小論文に時間をかける場合は他の科目が完璧だったら、手を出していい科目だと思います。あと、予備校の授業では文章の付いている小論文の問題だったので、手を出した問題の文章はしっかり読むようにしました。また、興味ある内容であれば、それについてインターネットで調べたりして、さらに知識を増やしていきました。受験の勉強ではなく、自分と実際に関わりのある医療の問題に触れることでモチベーションも上がりました。追加するなら、もっと本をよく読んでおきたかったです。

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