自治医科大学医学部

自治医科大学医学部
口コミ 勉強法(25)/ 面接対策(12)/ 小論文対策(9)/ 大学生活(26
偏差値 69.221位/82校 国家試験合格率 99%1位/80校
学費 22,600,000円5位/31校 男女比 男68:女32女子比率 33位/82校

自治医科大学医学部の面接対策の口コミ

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12件中 1-10件を表示

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:69  入学直前期:73ID:2018

参考になった:8
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個人面接と集団討論
【面接官と受験生の人数比】
個人面接:面接官3人に対して受験生1人
集団討論:受験生8人、面接官3人
【所要時間】
個人が20分前後、集団が30分前後
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
本大学を志望した理由は何ですか?
【回答】
中学生のころからぼんやりと将来はひとのために働ける職業に就きたいと考えており、高校生の時にかかりつけ医の先生に憧れて本格的に医師を目指そうと思いました。臨床医になりたかったために、臨床に力を入れている自治医科大学を志望しました。
【質問】
集団生活は得意ですか?
【回答】
はい。高校の時は●●部に所属しており、合宿等で集団生活の経験がありましたが、円滑に生活を送ることができました。
【質問】
昨日の自分を振り返り、よかった点を3つ挙げてください。
【回答】
課題のノルマをこなせたこと、家族との会話の時間が持てたこと、今日の試験に向けてリラックスした状態を作れたことです。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
やや圧迫気味だったように思います。リラックスするように声をかけてくれますが、質問となると真剣に、試すような質問もしてきます。集団討論は受験生のみで進める形で、そこまで緊張感はなく、しかしお互いがライバルであるために少し空気は堅かったです。
【面接官】
40歳前後の男性が2名、女性が1名でした。みなさんピシッとスーツを着ていて、中には少し強面な方もいました。みなさん大学教授とお伺いしました。
【会場の様子】
面接は机を挟んで対面式で行われました。
【面接を受けてみた印象】
予想外の問題が多かったです。医学分野にとどまらず、様々な質問をしてくるので臨機応変に対応することがもとめられます。また必ず聞かれる質問に関しては明確な答えを持っておくことが大切です。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
対策を始めたのは直前期です。学校の先生にご協力いただき、何回も面接を繰り返しました。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
まず、3年生になったころから、新聞の医療問題に関する記事をピックアップしてまとめておき、必ず目を通すようにしました。また、医学部面接の頻出問題集をみて、志望理由など必ず聞かれる問題に関しては、できるだけ具体的に、伝わりやすいように推敲を重ねて文章にし、頭に入るように何回も読んで暗記しました。
また、面接の形式などは把握しておくべきだと考え、様々な予備校が作っている資料に目を通し、面接の様子を想像し、シミュレーションを行いました。その他、大学に関することも聞かれるだろうと予想し、大学のパンフレットはじっくりと読み込んで、その大学の理念であったり、教育方針などを把握しておきました。直前期は経験を積むために学校で毎日実際に先生のご協力をいただいて面接をしていました。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
時事問題については、概要の把握だけでなく、具体的なことまで知っている必要があると感じました。そのため、新聞記事を読むだけでなく、話題となっている医療問題については自分でインターネットや雑誌などを読み、より詳しく情報を把握するべきだと思います。
また、それに関して、自分はどのような見解を示すか、自分なりの解決策はあるかなど、しっかりと考えを持つことが大事だと思います。
自分の考えを持つためには根拠となる知識が必要なので、より具体的に状況を把握することが求められることはここからも言えるでしょう。あとは、やはり経験を多く積むことはとても重要だと思います。臨機応変に対応するためには、面接を何回も繰り返して、慣れることが重要だと思います。

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:56  入学直前期:74ID:1712

参考になった:3
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【個人面接】

県庁と自治医大で1回ずつ

他大学の面接とさほど変わらない

【集団面接】

一つの議題について10人ほど(同じ県の候補者)と討論
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】

・地域医療について

・義務年限について

・寮生活について
当日の面接の様子について教えてください。
県庁での面接は1対6の面接で試験の出来や地域医療について、義務年限をどの様に捕らえているのかなどを聞かれた。優しい人もいれば、厳しい人もいた。後になってわかったのだが、県庁の医療政策課の人以外に県立中央病院の医師なども面接官として参加していた。

自治医大ではまず集団面接が行われるその後、順番に個人面接が行われた。集団面接では、一つのお題について討論してくださいと言われ30分程の討論が始まった。その場で司会役などは決めないが雰囲気で誰かが司会役になっていく。

順番が終了したら一番目の人以外は廊下に待機させられ個人面接がはじまる。個人面接ではまず集団面接のことについて聞かれる。ほかの質問は県庁で聞かれたことと似たり寄ったりなので特に気にする必要はない。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
とにかく話す内容が必要だったので毎日、新聞を読んだ。とくに、医療系の内容がある際にはそこを重点的に目を通した。また、地域医療に重きを置いた大学なので、地域医療とはどのようなものなのか?や地域医療に対する自分の考えや将来どのように働きたいかなどをかんがえるようにしていた。このことは県庁での面接でも、自治医大での面接でも聞かれたので自分なりの答えを一つ持っておくべきだと思う。



他に、自分の県の地域医療の政策や医師不足の問題を調べておいた。

それ以外はふつうの面接と同じで、愛想良く、笑顔で、はきはきと対応するなどをこころがけた。

あとは礼儀正しい行動が出来るように常日頃から意識して行動していた。

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:48  入学直前期:68ID:1115

参考になった:18
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
・一次 個別面接
・二次 集団面接(討議形式)+個別面接
・集団 面接官2+受験生10程度で討議 40分程度?(忘れました) 

個別 面接官3+受験生1 10分程度(一次・二次両方)
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
この大学を志望した理由
【回答】
地元が好きで、元々親を見て医師を志していたが、地元で医師不足が問題となっていたため、地域医療のスペシャリストであるこの大学で学べたらと思ったから。
【質問】
長所と短所
【回答】
長所は、問題を分析しそれに対して目標をたて、それに対する努力ができること。短所は一つの問題に対して集中しすぎてしまう。
【質問】
友人がこまっていたらどうするか
【回答】
その問題を聞きそれに対してどう思っているかを聞きアドバイスができるなら、行い、できないなら、一緒に解決方法を探す。その結果、ダメだったとしても、一緒に考えていこうと思う。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
基本的には、やさしかったと思う。圧迫して本音を探ろうというのではなく、面接に関してちゃんと用意をしていない受験生や地域医療に必要な素質(やさしさ、礼儀など)がない受験生をチェックしていたのだと思う。
【面接官】
一次は県の職員の方、二次は実際に働いている医師の方、または、教授の方だと思われる。
【会場の様子】
個人は机を挟んで対面式、集団は椅子で半円を作るように並び、互いの顔が見えるようになっていた。
【面接を受けてみた印象】
個人では、自分の発言が理に適っているか、また、将来、問題を起こさないかをチェックしていた。集団では、与えられた題目について討論するようになっていたが、討論の内容というよりも、その討論の雰囲気を大事にする方が重要である。論破するというよりもむしろ、同調し、自分の意見を付け加えるやり方が好まれる。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
どちらもセンターが終わった後、すぐに取り掛かりました。特に、一次の合格発表後は毎日面接と小論文しかしてませんでした。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
日頃、意識して取り組んでいたことは、特になかったのですが、僕は、政治や経済や生物のことに関心があったので、インターネットの掲示板などでその情報について、見たり、調べたりしていました。また、そのことについて、自分の友達に意見を求めたり、意見の交換をしていたりしました。試験前になると、面接の参考書を買い、そこに記載されている内容について自分なりの答えを作り、講師の方に見てもらったり、面接のマナーについて知り、自室で参考書を見ないでできるようにしていました。また、同じ集団討論がある大学の受験生たちと集まって、集団討論の練習を行ったりもしました。個人的には、医学部であっても、医療の問題だけではなく、他分野、話題の問題に関心を持っておくと良いです。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
面接参考書ににのってあるマナーや質問に答えられることも重要であるが、それよりもまず、自分が将来どうしたいか(高校生の範疇では厳しいかもしれないが)について具体的な目標を立てることが最重要であると思う。大学に入って見つけたいというよりも、「僕は~ということが関心があり、~という目標がある。そのためには~というこの大学利点を生かして、将来は~になりたい」ということをしっかり考えていると良いと思う。このことについて、自分なりに10分以上は語れるようにしとくべきだと思う。他の質問の答えを用意をする際も、自分のしたいことに関連させて答える。(研究職につきたいなら、自分が気になったことはとことん突き詰めたい性格を言い方を変えて表現する。など)

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:65  入学直前期:66ID:1114

参考になった:17
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
一次試験:都道府県庁における個人面接。各都道府県により面接官の人数は異なるが、通常3~6人(県庁職員・大学職員・自治医大のその都道府県出身の医師がいると思われる)である。
二次試験:個人面接・集団面接。
栃木県にある自治医大キャンパスにおいて行われる。各都道府県ごと、およそ10人ほどが二次試験に進み、そこから2~3人が合格する。他の都道府県の人とは一切競合しない。
【所要時間】
一次試験:15~20分程度
二次試験:個人面接……20分程度  集団面接40分程度
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
一次試験
【質問】
①自治医大を志望した理由は?
②卒業後の義務年限については大丈夫か?
③全寮制になるが親の理解は得られているか?
④自治医大に受かると前期試験が受けられなくなるけど、それでも自治医大に来るか?
【回答】
①両親がへき地出身であり、祖父母は今もそこに住んでいる。祖父が倒れて入院したとき、祖父母の家から病院に行くまでかなりの時間を要し、また電車も近くになく、本数の少ないバスだけで病院に行くのが大変そうだったのが印象的である。そのような人たちを助ける手助けをしたいと思い、志望した。
②もともと僕は地元で働きたいと思っていたため、むしろありがたいと感じました。
③一度集団生活を学んできた方がよいとむしろ推奨されました。
④はい。→この質問はどの県でもどの人でもされる質問である。要チェック。

二次試験
【質問】
「本人は~と言っているが、家族は―と言っている。君ならどうする?」といった内容だったと思う。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
一次・二次ともに明るい雰囲気でとても喋りやすく、面接が楽しいとすら感じた。ただ同じ高校出身で圧迫面接だったと言っていた子もいた。その子も受かっていたため、しっかりと受け答えできていれば圧迫かどうかは合否に関係ない。
【面接官】
一次試験:3~6人(県庁職員・大学職員・各都道府県出身の医師がいると思われる)
二次試験:3人
【会場の様子】
一次試験:対面式で行われ、それぞれの面接官から質問される。
二次試験:県庁で行われた一次試験の内容が二次試験の試験監督に送られているため、志望理由などの質問は来なかった。気さくな雰囲気で行われ、「こないだ誕生日だったんだね」という面接官の方の一言から始まった。
集団面接:同じ都道府県出身の10人ほどで行われ、その中から2,3人の合格者が決まる。
【面接官】
個人面接と同じ3人。
【雰囲気】
テーマについての討論を行うように言われる。その際、リーダーを決めないよう言われた。途中、左半分ばかりが話してしまっていたので、面接官の人から「こっちばっかりが話しちゃってるからこっちの人も発言してね」ということを言われていた。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接の練習を始めたのは遅く、直前気になってからである。冬休みに地元の三重大推薦を受ける人たちで、学校で集団面接の練習を数回行った。
また、東進衛星予備校では、いろんな高校の人と集団面接を行い、先生とともにOB・OGの人たちが面接官役をしてくださり、アドバイスを頂いた。その時は個人面接の練習も行った。
回数としては、すべて合わせても冬休みから2月中旬までで10回ほどだったかと思う。自治医大はよかったが、落ちた三重大推薦の面接では緊張して全く話すことができなかったため、もっと面接の練習をするべきだったと後悔した。早め早めから初めておいて損はないと思う。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接での所作やマナーは、警察官の父から厳しく教わった。ノックは三回。ドアを開ける時は両手でドアノブを持ち、音を立てないように開け、両手で閉じきってから、その場で回れ右の後、礼。礼の角度は30度(45度は深すぎると言われた)、頭は下げてから1,2,3で上げる。その際にだらだらしない。また礼がゆっくりすぎるからもっときびきびしろ、とも言われた。椅子の横に立って、もう一度礼。座るときの姿勢は深く座って背筋を伸ばす。退出の際は、椅子の横に立ってから一礼。その場で回れ右、ドアは両手で音を立てないように。ドアを締め切り、ドアノブを戻すまで気を抜かないよう言われた。
警察学校方式で教わったため、これを全て実践しなくとも受かるとは思うが、実践して損はないと考える。

内容としては、学校で面接対策のプリントを配られ、それについて考えていたのと、一番力を入れたのは、事前に提出していた
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
ある程度の一般的な所作・マナーを徹底することを第一にする。人を相手にする職業である以上、その態度は欠かせないと考えるからだ。次に、面接試験の前にたいてい核であろう、志望理由書をもっと丁寧に考えて書く。顔と名前しかわからない面接官の基準になるであろう志望理由書は、面接の際の質問に欠かせないと思う。
また、自治医大に関していえば、一次試験を受ける前にアンケートのようなものがあるので、あらかじめそれを知っていれば、聞かれることを予想できる。内容は、 1. 学業へどのように取り組んだかとその理由
 2. 達成感を感じたこと
 3. 自治医科大学に入った後、何をしたいか。
 4. 自由に自己PRをしてください。
 5. 趣味・特技
 6. 好きなスポーツ・学科・言葉
 7. 中学・高校時のクラブ活動
 8. 興味深かった本・映画
 9. 社会活動への参加(ボランティアなど)
 10. 性格
 11. 他大学の志望
である。

面接対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:75  入学直前期:75ID:1093

参考になった:5
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別、個別、集団討論。全3回。
【面接官と受験生の人数比】
面接官は全て3人くらい。
【所要時間】
時間はわかりません。
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
志望理由は。
【回答】
地域医療に興味がある。
【質問】
学科試験どうだった?
【回答】
難しかったです。
【質問】
最近感動したことは?
【回答】
微分を習った時に感動しました。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
かなり穏やかに話していただき、ほとんど緊張感はありませんでした。普通に会話している感じで、面接という感覚は少なかったです。
【面接官】
3人で、にこやかに冗談を交えながら会話しました。
【会場の様子】
対面形式で、椅子に座って行いました。
【面接を受けてみた印象】
あまりにも面接官が話しやすい人たちで、少し拍子抜けしてしまい、あまり緊張感を持たずに話してしまった。しっかりと自分の意見が話せたことはよかったが、ひょっとすると不適切な発言もところどころあったかもしれない。緊張しないことは良いことだが、少しは緊張感を持って話すことを意識した方がよかったかもしれない。ちなみに、面接練習はほとんどしていません。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
していません。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接対策はほとんどしていません。しかし、医学に関する情報が書かれている記事やテレビ番組などを見つけたら、できるだけ目を通すようにして、知識として持っておくようにした。また、それについて自分はどのように考えるだろうかということを考えるようにした。また、それを踏まえて、常に、今の自分には何ができるか、何をするべきか、また、将来働く時にはどのようにしたいか、どのような医師になりたいか、ということまで、併せて考えるようにした。とにかく、日頃から自分の意見を整理しておき、どんなことを聞かれても自分の言葉で説明できるようにしようと思っていた。面接対策のために、自分の本心とは異なる返答を作っても、深く聞かれた時に困ってしまうと考えたからだ。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
日頃からさまざまなことについて、自分の考えを持っておくことが大切であると思った。さらに、それを時々文章に書き起こすことができたらさらにいいと思う。また、情報を取り入れ続けることは大切だと思う。それは医学に限らず、広い知識を取り入れるべきで、新聞やテレビ、読書などを通して、息抜きを兼ねて知識をつけていくと良いと思う。特に、医学や科学に関するニュースがあったら必ずよく調べるようにし、自分はそれに対してどのような意見を持つか、じっくりと考え、できたら文章に書き起こすと、かなりの高確率で面接試験に役立つと思う。また、面接では、できるだけ本音で答える方が良いと思う。面接官は慣れているので表面だけの返答は見抜かれる可能性が高い。

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:74  入学直前期:73ID:1054

参考になった:7
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
一次:個人面接
二次:集団討論→個人面接
【面接官と受験生の人数比】
面接官5人に対して受験生1人。集団討論は8~10人で。
【所要時間】
20分前後
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
自治医科大学は特殊な大学なので、所属する県のことを多く聞かれます。
【質問】
県の僻地はどこか?
【回答】
自分の県の僻地を答えました。
【質問】
なぜこの大学を志望したのか?
【回答】
生まれ育った県に少しでも貢献したかったから
【質問】
厳しいカリキュラムに耐えきれるか?
【回答】
医師になるための道が険しいのは当たり前、どんな試練も乗り越えてみせます。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
とても和やかでした。後で聞いた話によると、実際には学科の点数で合否がすでに決まっているらしく、面接では普通の会話ができればOKらしいです。
【面接官】
60歳前後の男性が5名でした。みなさん笑顔で、すごく優しい雰囲気でした。大学に入学してから知ったのですが、どうやら面接官の方はみなさん医師で、そのうちの一人は、それぞれの県の出身者が担当するようです。
【会場の様子】
面接は机を挟んで対面式で行われました。面接官の方たちとは少し距離があり、いかにも面接されている感がありました。
【面接を受けてみた印象】
予想通りの質問だらけで安心しました。面接官の方が冗談を交えた世間話をしてくださり、大変楽しい面接となりました。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
入試一週間前に、学校の先生に頼んで、模擬面接をしていただきました。
前日に、私が住む県の情報を必死で集めました。すべての質問がそこから出たので、危なかったです。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
特になにもしていません。
しいて言うなら、目上の人と話すときは敬語を徹底し、できるだけ笑顔を保つようにしていました。
試験一週間前からの模擬面接では、徹底的に本番に近づけた環境で、面接の練習をしました。
具体的に言うと、入室の仕方、着席の仕方、座っているときの姿勢や視線、受け答えの仕方や内容、もし答えが思い浮かばなかったときの間の取り方、退席の仕方、正しい敬語の使い方、面接官に好印象を与えるためのテクニックなど、多くのことを先生に教えていただきました。
ただ、結局一番大切なのはコミュニケーション能力だと思います。普通に目上の方と楽しく話すことができる人なら、特に警戒する必要はないと思います。逆に苦手な人は、もっと前から対策しましょう。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
言い方は悪いですが、面接官の人に気に入られることが最も重要だと思います。
予想される質問の答えをすべて用意するのは前提で、オリジナリティ溢れる回答をしたり、笑顔を保ったりと、好印象を与える努力をします。
受験生全員の答えが、ネットで検索すると一番上に出てくるような、ありきたりで陳腐な回答だったら、面接官の方はどう思うでしょうか。間違いなくあきれるでしょう。そして実際、ほとんどの受験生はそのような回答しか用意していないのです。そこで、あなたがオリジナリティ溢れ、なおかつ正しい回答をしたら、あなたの印象は間違いなくよくなります。
これは極端な例ですが、面接なんてものはこの行為の積み重ねです。時にはアドリブをきかせながら、面接を楽しんでやる!くらいの気持ちで臨みましょう。

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:70  入学直前期:78ID:1052

参考になった:3
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別・集団
【面接官と受験生の人数比】
面接官:受験生=3:1、4:1、8:1、4:6、3:10
というように様々な面接形式でした。
【所要時間】
それぞれ30分から1時間あります。
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
僻地医療とは
【回答】
僻地に赴き、そこにいる住民の往診をすること。
【質問】
県北部で診療所を設立し生活も安定してきた時、県南部の友人から医師不足の埋め合わせをして欲しいと頼まれた。あなたならどうするか。
【回答】
県北部を拠点とし、南部に週2程度で赴く。
【質問】
自治医科大学は第一志望か。
【回答】
はい。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
受験生はピリピリしてましたが、面接官は温厚でした。
【会場の様子】
椅子に座らされ、対面形式で行いました。集団では円になり、受験生同士の顔が見える状態でした。
【面接を受けてみた印象】
自分の意見を押しに押した受験生は落ちていました。全体的に私の意見に同調してくれた受験生は今、私と一緒に大学に通っているため割と協調性を重視しているのかもしれません。
ただし、テーマに対する討論形式だったためそこまで協調性を大事にして結論が見えないままだとそれはそれでマイナス点に繋がると思いますのでお気をつけください。
時々、自分の意見ばかりを押すのではなく、〜さんどうですか?ていったように話を振ると相手の意見を聞き出すことができ、うまく立ち回れると思われます。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接の練習は高校3年の春から始めていました。学校の先生が印刷してくださった面接マニュアルを活用して毎日面接の対策をしていました。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接の対策には学校の先生が用意してくださった面接マニュアルを活用していました。
面接のマナーなどはすべてそこに書いてあったので熟読した記憶があります。
また、面接には昨今の医療問題が出題されるのは考えなくともわかることなのでテレビでどのような医療事故があったか確認していました。
また、自治医科大学は僻地医療に従事する医師を育成することが目的なので面接でも僻地医療のことが聞かれるであろうと思い、地元の僻地事情をネットなどを使い調べていました。
また、学校の先生にお願いして毎日面接官の役をしていただき、本番のプレッシャーに耐えられるようにしていました。
ただ、同じ先生だとマンネリ化して意味がないため担任の先生以外にも面接のお願いをしていました。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
まずはじめに医療系の時事ネタの収集をすると思います。
そしてそれに対しての回答を自分で作成し、一通り頭に叩き込みます。
回答のマニュアルは最低4周はすると思われます。
そのあと、学校の先生にお願いして圧迫面接に当たった時の練習をします。
もちろん、終わったあとに回答にどのような矛盾や抜けがあるかをご教授していただき、回答に磨きをかけます。
そうして面接の練習の回数を重ね、最終的に教頭先生や校長先生のような迫真の貫禄がある方々に面接をしていただきます。
面接官はご高齢のことも多い為、大きな声かつ圧迫に負けない精神力を鍛えることができるかと思われます。
そうすることで、どのような面接状況でも頭が真っ白になって質問に答えられなくなることはなくなるかと思われます。

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:70ID:1041

参考になった:2
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
①都道府県での個別面接
②自治医大での個別面接
③自治医大での集団 面接/ 討議形式
【面接官と受験生の人数比】
①面接官6人に対して受験生1人
②面接官3人に対して受験生1人
③面接官3人に対して受験生9人
【所要時間】
①20分前後
②20分前後
③40分前後
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
医学部を志望した理由は何ですか?
【回答】
人と直接関わり、健康というかけがえのないサービスを提供できる医師という仕事に憧れをもち、志望しました。
【質問】
なぜ自治医大で地域医療をやりたいのですか
【回答】
自分の出身はいわゆるへき地であり、医師不足が問題となっていました。そこでの生活を通して、都会に比べ地方の医療が不十分である事は命の重さに優劣をつけることにもつながりかねず、地域住民の自尊の気持ちを損ねる事になるのではという思いを抱きました。そして、その格差を是正するために力になる事はやりがいがあり、やってみたい事だと思い志望しました。
【質問】
卒後に義務としてへき地に行く事にご両親はどのように考えられいますか。
【回答】
現在の実家もへき地にありますし、母の実家も同じ都道府県内の別のへき地にあるので、両親ともに近くで働く事になる状況には歓迎してくれています。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
都道府県面接はやや固い雰囲気で緊張しました。自治医大での面接は穏やかな雰囲気でしたが、その分手応えを感じず、落ちるの決まっているのかなとがっかりしました。
【面接官】
都道府県は医療課の方々や県のOBで中核病院の重役の方などでした。自治医大の面接は大学の教授の方や職員の方で年配の方が多かったです。
【会場の様子】
どちらも面接は机を挟んで対面式で行われました。
【面接を受けてみた印象】
私は再受験で就職経験があるので、都道府県の面接は就職面接に近いなという印象を持ちました。自治医大の面接のほうが一般の医学部受験の面接に近いかと思います。なので他の医学部受験生には特に都道府県の面接はかなり固く厳しいものに感じたのではないでしょうか。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
志望理由書の提出が求められていたので、志望理由書を書く12月ごろに志望理由やよく聞かれる内容について考えをまとめました。ただ当初の国立での志望大学は形式的な討論形式の面接しかないという大学だったので特に意識せず練習もしませんでした。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
就職活動、社会人の経験があったので、面接で何が聞かれるのか、何を見ようとしているのかについてはある程度の理解があったため、特に意識はしていませんでした。面接でのマナーなどはその場で取り繕ってもボロが出るものかと思うので、普段から誰に見られても恥ずかしくないような言葉使いや振りまいをしていたのはプラスになったかと思います。具体的には予備校でお世話になる清掃の方や警備の方、事務の方への挨拶や礼儀は大切だと考えていました。志望理由などは移動時間などに考えを反芻してみて、理論的に間違いがないか、違和感を覚える場所がないか自身でチェックしていました。ネットに書かれている志望理由例なども読んでみて、他の受験生がどのような事を言うのか調べたりもしていました。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
大学に入ってみると、先生方やOBの方がどのような学生を求めているのか受験生時代より分かったりします。なのでなるべく沢山、連絡のつく限り在学生やOBの方にお話を伺って、その雰囲気を探ってみると良かったと思います。その一環として、できるならオープンキャンパスへの参加はしておいて損はないです。自治医大に関してはなぜ地域医療を選ぶのについての答えが、志望理由や自分の性格や、これまでの経験と結びついている事が大切なように思います。頻出の質問一つ一つに答えを作っていく場合でも、それらには繋がりがあり、自分という人間が今どのような位置にいるのか見えてくるような答えを用意するのが良いです。面接の練習も予備校などでやってくれる制度はあったのですが、結局やらなかったので、やっておいたら良かったと思います。

面接対策の口コミ

【入学年度】2015年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:65  入学直前期:70ID:1037

参考になった:2
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別・集団 面接/討論形式
【面接官と受験生の人数比】
集団面接は面接官3人に対して受験生約10人
【所要時間】
30分ほど?(記憶が曖昧)
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
医学部の中でも本学を志望した理由は何ですか。
【回答】
自治医大では学費の心配がなく、家族に負担をかけずに医師を目指せると思ったからです。
高校時代に留学させてもらっていたこともあり、家族の負担はできるだけ減らしたいと思っていました。
かねてより、自分の学力を使って、最も具体的に社会に貢献できる職業が、医師だと思って、医学部を目指していました。

【質問】
センター試験は何点取れましたか。
【回答】
自己採点では、782点でした。

【質問】
受験勉強での息抜きはどのようにしましたか。
【回答】
自分の趣味である、アニメ鑑賞やネットサーフィンで行いました。
俗っぽい趣味かもしれませんが、要は、自分なりの息抜き方法がある、ということです。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
県庁の面接も、自治医大での面接も、リラックスして受け答えすることが出来た。
【面接官】
県庁の面接も、自治医大での面接も、優しそうな男性ばかりだった。
【会場の様子】
県庁の面接も、自治医大での面接も、面接は机を挟んで対面式で行われました。
【面接を受けてみた印象】
県庁の面接も、自治医大での面接も、思っていたよりリラックスして受け答えすることが出来、満足できた。
自然と、自分の思うところを堂々と述べればよいだけなので、具体的な対策をするというよりは、メンタル面での準備をしっかりしておくべきです。
高校生や予備校生に求められる知識レベルは大したものではありません。
寧ろ、らしからぬウンチクを述べるよりは、素直に自分の志などを語りましょう。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接は対策らしい対策、練習らしい練習も行っていませんでしたが、父の知り合いの医師の先生に、「医師はどのような回答を喜ぶか」ということについて、電話でお話いただいたのが、功を奏したのではないかと思います。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
医療関係の報道については目を光らせるようにはしていました。
他に日頃から取り組んでいたこと、はあまり思い浮かびません。
無意識で取り組んでいたことは、何かあるかもしれませんが。
自分の場合は、自然体で面接に臨めば大丈夫という自信があったので、強いて、取り組まんとしていたことといえば、自然体でいること、ですかねぇ。
あまり自信が持てない場合については、一般に言われている対策方法は有効だとも思います。
練習・ニュースチェック・自分の考えを書くなどなど。
でもやはり、私が一番おすすめするのは、学力試験の勉強を頑張ることです。
学力試験がうまく行けば、大抵の自信には繋がります。
それこそが、自治医大面接結果トリプルA評価の秘訣です。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
自治医大面接結果トリプルA評価をいただけたので、後悔するべき点はあまりありません。
ただ、同じように臨むだけかと思います。
面接官はあなたの為人を知りたいがために面接を行っています。
自分を偽らず、リラックスして、あなたの自然体を見せることが、好評価に繋がるかと思います。
面接のための対策、ではなく、誰に見せても恥ずかしくない自分になってゆく。
その自信を付ける。
そのことが、面接だけではなく、多くの事柄に、良い結果をもたらすのではないかと思います。
私は、分かりやすく、自信をつけるために学力試験の勉強を頑張りました。
私はこれができるんだぞ!と胸を張れることが何かあれば、それはきっと、真のよい「あなた」なのではないでしょうか。

面接対策の口コミ

【入学年度】2016年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:70ID:1036

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受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別面接二回、集団面接一回
【面接官と受験生の人数比】
個人面接は1:5
【所要時間】
30分程度
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
印象に残っている本
【回答】
東野圭吾「さまよう刃」
【質問】
中高の運動歴
【回答】
サッカー
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
終始和やかな雰囲気でした。深く突っ込んでくることはあっても圧迫面接という感じではなかったです。
【面接官】
5人くらいが一列に並んで座っていました。向かって右の人から順に話をし始め、それぞれの面接官に聞くテーマの担当があるといった感じでした。
【会場の様子】
一次試験の時の面接は待ち時間が非常に長く、私は3時間以上の待機時間がありました。その間携帯電話やスマートフォンの使用は不可で情報を入手することはできません。
【面接を受けてみた印象】
始まる前はさすがに緊張していましたが、実際に始まってみるとすごく話しやすい人ばかりでとても楽しかったです。緊張しすぎることなくリラックスして自分の伝えたいことを伝えられれば良いと思います。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
一次試験合格後。二回程学校の先生と練習をした。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
過去の質問例を見て、それぞれに対する回答を考えてノートに書く。これといった面接対策本みたいのは使っていません。それよりも高校時代にいかに多くの経験を積んできたかが大事になるかもしれません。私はいろいろな経験をしていたおかげで話題が多くあったため、面接はすごく楽でした。また面接では試験官の目をしっかりと見るようにすると良いです。そうすることで強く訴えかけることができ、私はこの学校に入りたいんです!という意思が試験官にも伝わりやすくなります。逆に目を合わせずにたじたじしていると、自分の気持ちが試験官に伝わりにくくなるだけでなく、コミュニケーション能力が低いようにも思われてしまうので注意が必要です。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
高校時代に多くの経験を積んでいると話題があるので面接は有利に働きます。正直私自身は面接は苦手ではありませんでした。むしろ得意だったと思います。普段から新聞やニュースなどで多くの情報を集めていれば時事問題などにも対応できたのかもしれませんが、私は寮で生活していたこともありニュースなどには無頓着でした。そのため最近のニュースを聞かれた際もごく有名なありきたりなことしか答えられませんでした。新聞やニュースを見ているとただ知識を得るだけでなく、記者やコメンテーターから多くの考え方を学ぶことができるので小論文対策にもつながるのではないかと思います。本番はいかに落ち着いて自分をアピールできるかが重要になってくると思います。

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