東京医科大学医学部

東京医科大学医学部
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偏差値 67.535位/82校 国家試験合格率 94%13位/80校
学費 29,773,700円10位/31校 男女比※1 男45:女55女子比率 -位/82校

※1…医学部(看護学科等も含む)の男女比率

東京医科大学医学部の面接対策の口コミ

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6件中 1-6件を表示

面接対策の口コミ

【入学年度】2017年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:50  入学直前期:68ID:2712

参考になった:1
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【形式】
個別
【人数比】
2対1
【所要時間】
10分
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
・面接対策したか
・建学の精神は何か
・SNSをどう思うか
当日の面接の様子について教えてください。
のびのびした雰囲気だった。質問も簡単なものばかりで答えやすかった。こちらが答えているときも面接官はうなずいてくれたので、しゃべりやすかった。面接会場は体育館で、個室にしきられていた。隣の面接内容は聞こえなかった。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
一次合格してからやった。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接に関する本を読んだ。新聞やニュースなどで医療ネタをチェックした。面接は経験あるのみだと考えていたので、何回も繰り返し練習した。なるべく声に出して、練習するようにした。動作なども体に覚えこませるようにした。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
もっと学校のパンフレットを読み込むべきだった。一人の面接官とずっと面接練習をするのではなく、いろんな面接官と練習をするべきだった。一度はスーツを着て、髪型を整えて、本番の雰囲気の中で練習するべきだった。

面接対策の口コミ

【入学年度】2016年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:70ID:1956

参考になった:5
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別
【面接官と受験生の人数比】
面接官一人に対して受験生一人
【所要時間】
15分
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
医師を志した理由
【回答】
父が医師だから
【質問】
最近気になるニュース
【回答】
北朝鮮のミサイル発射
【質問】
高校時代の思い出
【回答】
イギリス旅行
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
割とフレンドリーでした。面接というよりは簡単な雑談という感じ。緊張することなくしっかりと自分が思ったことを言いました。
【面接官】
40歳前後の男性
【会場の様子】
ブースで区切られていました
【面接を受けてみた印象】
よく面接の後圧迫面接だったか受からないとか適当だったとか受からないなど様々な情報が飛び交いますがあまり関係ないと思います。自分個人の感想ですが自分が受けて受かった東京医科大学、藤田保健衛生大学、兵庫医科大学などはあまり面接を重視していないんじゃないかと思いました。変にかしこまらずに自分が思ったことや感じた事を素直に言えば大丈夫だと思います。ただ本校の志望理由と医師を志した理由は全校で聞かれたので予め回答を用意しておきましょう。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接練習はセンター後に一回しただけです。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接のために特別な練習は特にしませんでした。大事なのは練習や医療に関する知識なのではなくまず緊張しないこと、素直に答えることだと思います。大学側も学生に対して医療に関する深い知識は求めてこないので(推薦入試のことはよくわかりません)ので大きな声でしっかりと受け答えすれば大丈夫です。もしわからなければすいません分かりませんと言えば大丈夫だと思います。でも定番の質問(例えば医師を志した理由、本校を志望した理由)などは回答を予め用意して学校の先生や予備校の先生に添削してもらいルーズリーフに書き留めておいて面接の直前まで見ていれば大丈夫だと思います。面接の練習よりも筆記試験の訓練の方が遥かに大事なので面接の練習や対策は程々にしておきましょう。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
自分が面接試験の対策で公開していることは身だしなみにもっと気をつければよかったなと思います。受験期ということもあって髪の毛は伸ばしっぱなしでスーツのズボンもパンパンの状態で面接試験を受けました。特に何も言われることはなかったのですが、今医学部に入って病院実習などにいくとよく先生方が言われていることは患者さんはまず服装で医師を判断する ということです。だから医師は服装に気をつかうことが多いし服装に厳しい人がたくさんいます。なので面接試験も服装はなるべくしっかりと整えていく必要があると私は思いました。
後は面接を受ける大学のパンフレットくらいはしっかりと見ておくべきだなあと思いました。滑り止め感を面接官に悟られないようにしましょう。

面接対策の口コミ

【入学年度】2016年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:52  入学直前期:61ID:1571

参考になった:1
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別
【面接官と受験生の人数比】
面接官3人に対して1人
【所要時間】
10分
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
高校時代の部活は?
【質問】
部活で学んだことは?
【回答】
オーケストラを通して、協調性、また最高学年の時には、下級生をまとめることの大変さを学びました。
【質問】
部活で学んだことは、医師になった時に役立つと思うか?
【回答】
医師になった時に、看護師などと協力し合うことは必要不可欠だと思うので、オーケストラを通して学んだ協調性は活かされると思います。
当日の面接の様子について教えてください。
【会場の様子】
体育館で行われ、20個くらいのブースに分かれていました。全然圧迫ではなく、とても穏やかな雰囲気でした。面接は机を挟んで対面形式で行われました。面接官は、40歳前後の男性が3人でした。私の時は、主に質問をする面接官が外国人のような方で、日本語も話せるのですが、聞き取りにくかったのを覚えています。中には、英語の質問をされた受験生もいたようですが、それは答えなくても受かっていたので、心配する必要はありません。面接が始まると、私が少し緊張していたのもあり、「リラックスしてね」と言ってくれるくらい優しかったです。とにかく、東京医科大学の面接は、とても穏やかで、圧迫面接だったと言っている人はいなかったため、リラックスして素直に答えれば問題ないです。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接の対策は直前期に始めました。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接対策のための参考書として、メルリックスが出している面接対策本や、「医学部面接ノート 2015入試対策」(代々木ゼミナール出版)、「全国医学部最新受験情報 2015年度用」(医系専門予備校 メディカルラボ)、「医学部に入る2016」(週刊朝日進学ムック)などを用いました。また、各学校のアドミッションポリシーや、建学の精神などを、各学校のパンフレットなどを見て学びました。その時に、各学校のカリキュラムなどにも目を通し、学校の魅力をより多く探しました。また、東京医科大学の面接では聞かれませんでしたが、医師を目指す理由は、けっこう深く問われる学校もあるらしいので、深くつっこまれても冷静でいられるように、明確にするよう心がけました。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
私が面接試験を受験した東京医科大学と昭和大学では、医学的なニュースに関して、質問されませんでした。しかし、学校によって面接で聞かれることは、バラつきがあるので、しっかりと学校に特化した対策が必要です。また、願書の時に、医師の志望理由や本学の志望理由を書かせる学校は、それらの書類を元に面接が行われるので、願書を書く時期は勉強で忙しいとは思いますが、後で矛盾がないように、しっかりと考えて書くことが必要です。願書は、2次試験の面接のことも見据えて、丁寧に書きましょう。また、例年、面接試験では、特に圧迫だと泣き出してしまう受験生もいるそうですが、そこまで緊張する必要はありません。あまり、自分を良く見せようとし過ぎると良くないので、素の状態で臨むことをおすすめします。

面接対策の口コミ

【入学年度】2013年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:66ID:1564

参考になった:1
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別
【面接官と受験生の人数比】
面接官3人と生徒1人
【所要時間】
時間は10分
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
高校時代にチームで活躍したことはなんですか?
【質問】
面接の練習はしてきましたか?
【回答】
いいえ。時間が足りずできませんでした。
【質問】
英検準一級は難しかったですか?いつとったのですか?一級にも挑戦しますか?
【回答】
高2の秋です。とても難しかったです。大学に入ったらぜひ一級も目指したいと思います。
【質問】
倫理感という観点から許せないのはどんな人ですか?(すぐに答えられなかったので、例えば私が許せないのは…と例をあげてくれた)
【回答】
電車でご飯を食べている人です。
【質問】
10年後は何をしていると思いますか?なぜ?
【回答】
海外で研究をしていたいです。日本を捨てるわけではないですが、世界最先端の技術の中で医療を研究したいからです。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接官】
すごく優しかったです。途中答えに詰まると助け舟を出してくれました。
私の高校からの内申書や別の書類を何枚か見ながらそれにまつわる質問もいくつかされました。
私の面接がその日の1番目の面接だったため、先生方も慣れていなかったのか、1番初めに2人の先生が同時に「座ってください」「お名前を教えてください」と言ってしまい、私が名前を言わずに座ってしまったのですが、その時も皆さん笑いながらもう一度名前を聞いてくださり、緊張していますか?昨日はよく眠れましたか?という質問から初めてくださりました。
【面接を受けてみた印象】
急かされることもなく、しゃべり方や聞き方もすごく優しかったので緊張せずしっかり話をすることができたと思います。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
一切していませんでした。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
個人面接は聞かれたことに素直に答えればいいと思っており、時間もあまりなかったため面接対策はしていませんでした。
実際それで通ったので問題なかったと思いますが、他大の受験でグループ面接をした時は練習していなくて勝手が何もわからずどうして良いかわからないまま終わってしまい失敗したので、グループの練習はしていくべきだったと思います。
ただ、医学部の面接で聞かれた内容を大学ごとにまとめた面接ノートというものが売っていたので、家ではそれをひたすら読んでいました。あとは当日、その大学の志望動機や医師志望動機などをスラスラ言えるように練習しました。
面接会場の目の前で予備校が配っている対策もかなり有効でした。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
やはり面接対策の講座を予備校でとればよかったと思います。少なくともグループ面接は対策を何度かするべきでした。
1人でできることとしては、頻出の質問に対応できるように、聞かれそうなことは完璧な答えを用意していくことと、高校時代についてもいろいろ聞かれるのでしっかりと振り返り、どの経験をどんなアピールに繋げられるのか考察しておくことです。
グループでも個人でも、医療倫理で問題となっていることなどは自分の意見を予め用意しておくべきです。
面接もやはり大学によって多様なので、一次合格した大学に特化した面接練習を予備校などでお願いすればしてくれたのではないかと思います。
ただ、私の大学も含め、知識や討論を見る面接ではなく、人間性を見るだけの普通の質疑応答のある面接試験のところに関しては、特に対策しなくても問題なかったのは事実です。

面接対策の口コミ

【入学年度】2014年(再入学)【模試の偏差値】高校三年4月:66  入学直前期:72ID:1094

参考になった:2
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別面接
【面接官と受験生の人数比】
面接官3人に対して受験生1人
【所要時間】
5~10分
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
この大学を受験した理由
【回答】
日本でトップレベルの大学であり、自分が医学を学ぶのに最適な環境だと感じたから。
【質問】
(高校時代に私が学問の大会で受賞した賞に関して)これはどんなものですか?
【回答】
大会内容などについての説明
【質問】
本は読みますか?
【回答】
はい、最近は推理小説をよく読んでいます。(この質問についてはもっと話して欲しそうでした。)
この3点以外は聞かれていない気がします。医者を目指した理由について聞かれたかは覚えていません。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
私は現役生だったので、厳しいなどということは全くなく、むしろ優しい部類だったと思います。
【面接官】
スーツを着た50歳前後の男性3名でした。
【会場の様子】
6畳より少し広いくらいの部屋で机を挟んで対面式で行われました。
【面接を受けてみた印象】
私は酷く緊張してやや声が震えていたのですが、私の回答に対してさらに掘り下げられるといったこともありませんでした。質問の内容もどれも容易に想定できる易しいものばかりだったので、普通にコミュニケーションが取れれば全く問題ない試験だと感じました。ただ入学後に友人から聞いた話によると、現役時に本大学を受けてない浪人生や再受験生などは1次面接が数分で終わっても2次面接が課されることがあるようです。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
東京医科歯科大学では、面接は点数化されず、あまり重視されていないという情報を耳にしたので特に学校の先生を相手にした面接練習などは行いませんでした。ただ、医学部志望動機などの出題が想定される質問についてはしっかりと自分なりの答えをまとめて、面接前日(他の試験無し)に暗記しました。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
前述のように東京医科歯科大学では、面接は点数化されず、あまり重視されていないという情報を耳にしたので、私自身も面接対策をしっかりやるよりは他の試験科目にしっかりと時間を割こうと思っていました。面接対策の参考書は代々木ゼミナールの医学部面接ノートを使用していました。各大学ごとの情報や想定される質問集とそれに対する解答例などが収録されており、読むのに時間も掛からず、読みやすい参考書だったと思います。また、日頃から取り組んでいたこととしては、学校の先生が掲示板に医学関連の新聞の切り抜きを貼ってくれていたので、そこで医学関連の時事トピックを確認していましたが、すごく真面目に読んでいたわけではありませんでした。私は面接よりは他の科目の勉強に時間を割きたいというスタンスだったので、この他にこれと言って特別な対策はしていませんでした。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
結果論かもしれませんが、私は自分の面接対策はこれで正しかったと思っています。面接での反省点を挙げるとすれば酷く緊張してしまったことなので、もう1度受験するとしたら今度は学校の先生等を相手にした模擬面接を何度がやりたいと思います。面接対策に関して、主観的な意見ですが推薦入試などでない限り面接は所詮面接です。大事なのは学力試験です。もちろん面接の点数が馬鹿に出来ないほど大きい大学もあります。そのような大学ではそれなりに時間を割くことも重要になってくると思いますが、まずは実際に配点があるのか、あるならばその配点は大きいのかということをしっかり考慮して自分が面接対策にどれくらいの時間を割くことが必要なのかを考えることが重要だと思います。他に考えるべきは自分の状況です。多浪や再受験はもちろん、1年前と受けている大学が異なる浪人生など自分自身の状況によって面接の重要度も変わってくるかと思います。配点や自身の状況などを考慮した上で面接の重要度を考え、どれくらい時間を割くべきかを決定してください。

面接対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:55  入学直前期:65ID:673

参考になった:2
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
個別で受験生1に対して面接官3。5分程度。道徳的なことが結構聞かれる。
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
電車で優先席の前に老人が立っているのに、席を譲らない人がいたらどうするか?→本当は注意しなければならないと思うが、実際には注意する勇気は無いと思う。
医学部を志望した理由は?→父も医者で医師は素晴らしい職業だと思い、志望した。
友達がけんかしてたらどうするか→自分が仲介して、お互いの主張を聞いて、解決に導く。
当日の面接の様子について教えてください。
面接は全然厳格な雰囲気ではなかった。所要時間5分というのあり、あっという間に終わった。面接官は50歳程度の人が3人いて、それぞれどのような質問をするか役割分担していた。質問口調も柔らかく、全然堅い印象はなかった。後に伺ったところ、みんな教授や講師であった。正直に言って、特別面接対策する必要は全くないと思う。面接は体育館で行われ、6ブロックほどあって、1ブロックである程度の受験生が面接を受ける形であった。体育館で待っている時はみな、緊張して空気は重かった。面接会場は、面接官が机に資料を置いて、椅子に座っており、離れなところに受験生が座る椅子が置かれていた。会場自体は、可動式の木板に覆われていた。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
集団面接を受ける大学は受けなかったので、あまりやらなかった。入室してから退出の流れだけはしっかりと覚えた。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
先ほど申し上げた通り、面接対策はあまりやらなかった。ただ、礼儀、マナーだけはしっかりと今後のためにとも思い、親や予備校のチューターに聞いて身につけた。常識的な思考を身に付けるために、最近のテレビのニュースを把握して、小論文の対策で使った教材を軽く見た。あとは、変にかしこまった答えを用意するのではなく、常識的な範囲で素直に答えることを心掛けた。念のため、他大学ではどのようなことを聞かれているのかを、チューターに聞くなどして情報を集めていた。実際に医学部に入った先輩などにも聞いたりもした。受験期間中に友達に、実際聞かれたのかを聞いたりもした。総括すると、面接対策はほどほどにし、いわゆる常識を身に付けていくことが大切だと思う。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
父親も面接官を務めていた経験があり、実際に面接はこの受験生は医師になる上でふさわしい資質を持っているかどうかを見極めるものだとおっしゃていた。面接は筆記があってのものなので、面接対策は最低限にして、筆記の勉強に取り組むべきだと思う。ただ、日頃、テレビ、新聞を読むことは大切だと思う。特に医療のトピックには注意を払って、自分の考えることをある程度まとめることは大事だと思う。面接を課す大学は、小論文を課すところが多いので、小論文対策は面接対策にもつながるので、小論文対策をしっかりとやれば、面接にも絶対に役立つと思う。あとは、日頃からチューターに最新情報を聞くなどして、常に自分の知識を更新していくことも大切である。

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