札幌医科大学医学部

札幌医科大学医学部
口コミ 勉強法(10)/ 面接対策(6)/ 小論文対策(1)/ 大学生活(9
偏差値 66.550位/82校 国家試験合格率 96%10位/80校
学費 3,496,800円 男女比 男61:女39女子比率 12位/82校

札幌医科大学医学部の面接対策の口コミ

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面接対策の口コミ

【入学年度】2016年(浪人)【模試の偏差値】高校三年4月:50  入学直前期:72ID:1713

参考になった:6
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
面接官2人との個人面接。所要時間は10分程度。
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
・大学の志望理由、医師になりたいと思ったきっかけ。
・北海道で働く意思があるか。
・最近見た、道内の医療に関するニュース。どんな医者になりたいか。
当日の面接の様子について教えてください。
圧迫面接が、大学の意向で禁止されているような説明が入った。面接は面接でも、面接試験ではないので、必要以上にかたくなったり言葉遣いに過敏になったりする必要はないとのこと説明を受けた。面接官の構成としては、1人が大学で働く医師、もう1人は大学で働く医師以外の講師、といった感じだった。扉をノックして部屋に入ると、長机の前に座った面接官が2人並んでいて、その前に椅子が1つだけ置いてあるスタイルだった。浪人生であろうが再受験であろうが、しっかり最後まで話を聞いてくれる。面接官も、かっちりとした敬語で話しかけてくるというよりは、こちらが話し易いように、堅苦しくない言葉遣いで話しかけてくれた。しっかり笑ってくれた。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
二次試験終了後に、大学を志望した理由、医師を志した理由、どんな医師になりたいか、の3点だけは必ず、飾り気のない自分の言葉で言おうと思い、考えた。受けた質問に対して、正直に思った事を述べるのが正解だと思います。

面接対策の口コミ

【入学年度】2016年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:59  入学直前期:62ID:1579

参考になった:3
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別面接(推薦)
【面接官と受験生の人数比】
面接官3人に対して受験生1人
【所要時間】
30分程度
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
これは北海道医療枠ですが、決まりを守れますか?
【回答】
はい。もちろんです。
【質問】
北海道医療枠というのはどのようなものですか?
【回答】
北海道の医療を担う医師を育てるための枠だと思っています。
【質問】
なぜ札幌医大を志望しましたか?
【回答】
アットホームな大学で雰囲気がいいと思いました。また札幌医大の先生の偉業を知って(偉業について詳しく話しました)より一層医学に興味を持ち、ここの大学で学びたいと強く思いました。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
面接後に面接についてのアンケートを実施しているように、非常に話しやすい空気を作るよう努力しているようでした。実際にもまるで友達と話すかのように話しやすく、失礼のないよう気をつけました。
【面接官】
教授と思われる男性が3人で、60歳代、40歳代、30歳代の方だと思いました。
【会場の様子】
面接は机を挟んで対面式で行われました。
【面接を受けてみた印象】
とても話しやすい環境ではありましたが、たくさん練習していったにも関わらず予想外な質問もたくさんありました。他の受験者の話を聞くと面接の部屋によって聞かれていることは違っていたようです。私の面接では自分のことや自分の考えについて聞かれることが多かったので、しっかりと自分の意見を持っていることが大切だと思います。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
面接の練習は推薦であったので12月から少しずつ始め、センター終わってから毎日のように練習しました。また面接があることを見越して夏に開催される大学の説明会に積極的に参加していました。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接試験の対策として、医療の知識を身につけるように毎日努力しました。新聞や雑誌を読み、スクラップ用にノートを作り、自分の意見をノートに軽くまとめるなどといったことをしました。医療についての知識は、なかなか日常生活でつくものではないので、意識してニュースを見たりしていました。実際に医療従事者に対して自分の考えを語らなくてはならないので、用語などは正確に意味を捉えることが大事です。また的外れな考えを言ってしまっては面接点がもらえなくなってしまうので、いろいろな記事を読んだ上で自分の意見をまとめる必要があると思います。日頃から小さな努力を重ねていくことによって、本番で自分の意見をはっきりと言えるようになるのだと思います。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
対策として2つあります。1つ目は今回も対策をしましたが、志望動機などを明確な根拠がある内容にします。「なぜこの大学を志望しましたか」という質問には、どうしてもその大学でなければならないという内容の返答をしなくてはなりません。それを本番でいきなり考えるのは難しいです。したがって練習の時からしっかり考えて返答することが大切だと思います。2つ目は様々なことに対してしっかり考えるようにします。私は高1の1年間だけ部活に入っていました。わずか1年間しか入っていなかったので面接で聞かれることはないだろうと思っていましたが、実際は部活のスポーツの良さであったりと考えたことのないようなことを聞かれ動揺しました。日々考えることを癖にしていれば、どんなことを聞かれても対応できると思います。これを見た方は参考にしてもらえればと思います。

面接対策の口コミ

【入学年度】2016年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:59  入学直前期:65ID:1568

参考になった:0
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別面接
【面接官と受験生の人数比】
面接官2人に対して受験生1人
【所要時間】
15分前後
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
この大学を志望した理由は何ですか?
【回答】
地域医療に力を入れているからです。
【質問】
部活で得た物や教訓を教えてください。
【回答】
全力を出しきったなら結果がでなくても満足できること。
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
非常にスタンダードな面接なのに加えてかなり落ち着いた雰囲気でした。面接官の皆さんが凄く優しかったので、どんなに緊張する上がり症の人でもある程度話せる面接、という感じでした。なので面接点自体にはあまり差がつかないと思います。
【会場の様子】
待合室がかなり広く、圧迫されているような感じは全くありませんでした。自分の面接時間が何時からなのか、貼り出される紙を見て確認する必要があるのですが至るところに貼ってあるので問題ないです。ただ、受験生の数が多いためか、後の人はかなり待ち時間が長く、長い人では3時間待たなければならないようでした。
【面接を受けてみた印象】
医学部面接でよく問われる質問に、札幌医科大学特有の地域医療に関連した質問が問われました。所謂奇をてらうような質問は全くなく、雰囲気の良さもあり準備してきた回答をリラックスして言うことがてきました。面接後に圧迫面接が無かったかなどのアンケートがあるので安心です。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
1か月前から始めていました。予備校の教本を熟読しましたが模擬面接等は一度もしませんでした。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
いわゆるテンプレートな質問に対して詰まることなく答えられるように、代々木ゼミナールの面接対策本を使っていました。よく間違えやすいのが、その大学を志望した理由を聞かれているのに医師の志望理由を答えてしまうということがあったりしたのでこのような教本を使うのは必須だと思いました。面接室でのマナーについてもしっかり予習をして思いもよらない部分で失点しないようにしました。また、最近あった医療ニュース、医療記事もチェックすることで本番でしっうされたときにも特に有りませんというはめにならないようにした方がいいです。僕は1か月前からは毎日新聞を読むようにすることで、その他の時事問題に対しても疎くならないようにしました。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
やはり受ける大学の面接の傾向について熟知することから始めます。例えば圧迫面接ぎみとわかっていれば用意してきた回答に対して掘り下げられても多少はリラックスしてこたえられますし、自分の意見に対する反論もある程度は予想できると思います。また、最近あった事件、ニュースを取り上げて質問してくる学校ならば優先的に時事問題についての勉強をすれば良いことになります。このように、受験する学校によって必要な勉強、準備が全く異なるため、具体的な対策を練る前に傾向分析を時間を十分にかけて行います。僕はぶっつけ本番で受験してしまいましたが、本番の雰囲気に慣れておくために面接練習をするのは大いに効果がある対策だと思いました。

面接対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:52  入学直前期:59ID:1131

参考になった:1
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別面接で、質問に答えていく形式。
【面接官と受験生の人数比】
受験生一人に対し、面接官二人
【所要時間】
15分程度
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
・この大学を運営しているのは?
・尊敬する人は?
・なぜ北海道医療枠に出願したか?
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
圧迫面接のような雰囲気は一切ありませんでした。穏やかな雰囲気で進み、面接官の質問もこちらの店舗にあわせたもので答えやすかったです。
【面接官】
おそらく40代前後の男性、女性一人ずつでした。表情や物腰は柔らかかったです。
【会場の様子】
受験生は椅子に座るのみ、面接官二人は横に並んで長机の前に座っていました。
【面接を受けてみた印象】
緊張していましたが、面接後に圧迫面接があったか、というアンケートがあり圧迫にならないよう気を付けていたようで和やかな雰囲気で面接を進めることができました。質問される内容としては、思っていたより大学についてのことを聞かれるのでしっかり事前に下調べしておくとよいかと思います。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
練習を始めたのは直前からでした。学校の先生とは三回ほど練習をしました。あとは特に練習はしませんでした。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接対策に参考書などは特に使いませんでした。学校にいろんな大学の面接のための資料があり、これを活用しました。自分の受験する大学でよく聞かれている質問をピックアップしノートにまとめ、解答を考えるなどの対策をしました。マナーに関しては、学校で基本的なマナーをまとめたプリントが配られたため、それをもとに練習しました。また時事問題を面接で聞かれた場合に備え、医療系のニュースを中心に幅広くニュースに目を通すようにしていました。気になるニュースがあれば、スクラップするなどして自分の感想や意見をメモしておき、いつでも見返すことができるようにしました。医療に関しても、北海道の現状や病院の経営など自分の興味ある分野について調べたりもしました。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
先述したように、大学について質問されることが思っていたよりも多いためしっかり自分が受験する大学について調べると思います。また、自分が解答したことに対してその解答をさらに掘り下げるような質問が多く来るため、話しやすいコンテンツを準備しておくことが大事かと感じました。学校の先生とマナーなども含めた練習はしましたが、やはり本番では緊張しスムーズにいかない面もあるためある程度緊張しても問題なく入室から退室までをこなせるよう、ある程度作法に慣れておくことも重要なのではないかと思います。自分が受験した際、スーツに水色のシャツを着ていったのですが周りの受験生はほぼすべての人が白いシャツを着ていて焦ったので、そういった部分のリサーチもしておくべきだったと思いました。

面接対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:65  入学直前期:65ID:1130

参考になった:3
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個別面接
【面接官と受験生の人数比】
面接官2人に対して自分1人のみ
【所要時間】
約30分
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
医学部を志望した動機は?
【回答】
親がこの大学を卒業していた影響のため
【質問】
最近気になるニュースは?
【回答】
STAP細胞が発見され、医学への応用が期待されていること
【質問】
大学での意気込みは?
【回答】
地域に還元できる医師になり大学に有用な学生でいたい
当日の面接の様子について教えてください。
ものすごく落ち着いたリラックスできる雰囲気だったのを記憶している。担当した先生方もにこやかに接していたのに加え、話題の間には少し雑談を入れ、緊張をほぐしてくれようとしてくれた。聞かれるないようも特にあたりさわりのない話が多かったので、こちらも準備してきた答えを話しながら、早口にならないようにとか、性格に丁寧になど、練習通りに受け答えができたように思う。また、部屋のなかには自分と2人の面接官しかいなかったので、2人だけが自分の点数を決める感じであった。事前の話では、札幌医科大学はあまり面接を重要視しない大学だと聞いていたため、よほど大きなミスをしない限りは大丈夫であろうという気持ちであったし、面接官のあらさがしをしようというそぶりもなく、無難に終えることができた。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
センター試験がはじまる2か月くらい前から、2週間に1回くらいのペースで、担当の先生に見てもらっていた。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
日頃からニュースは見るようにしていた。医療系のニュースは当然のことながら、世界の政治・経済の情勢も知っておかねばと思い、細かいところは流していたものの、大きな流れは常に頭にいれながら生活をしていた。また、トップニュースだけではなく社説にも目を通し、新聞社の意見、世論の意見などを読みながら、自分がこの内容を面接で問われた場合、どのような答えをすればよいだろうか、と考えることは繰り返し行っていた。ほかには、とくにこれといった参考書や問題集は用意しなかった。高校では担当の教員をつけてくれたため、その教員と相談しながら、早口にならないように、だとか、しぐさ、目線などは細かく注意してもらい、日常生活でも意識するよう心掛けていた。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
とくに変わったことはしないと思う。大切なのは、よほどの大きなミスをしないことであり、無難に終わればそれで良いと思う。無難に終わるには、いい意味でも悪い意味でも印象に残らないように、最低限の教養や最低限の常識を持ち、聞かれたことに対して誠実に答えること(答えなさすぎでもいけず、かといってここぞとばかりに答えすぎてもいけないと教わった)が大切だと考える。また、常日頃から自分が話す癖をよく知り、どこを直せばよいのかを指摘してもらえるとより良い。基本的な所作は決まったものがあるので、それはその通りに行うだけであるし、面接で聞かれることも、ある意味決まった内容を聞かれているので、事前に用意しておいた内容を自分の言葉で話せるようにしておくだけである。

面接対策の口コミ

【入学年度】2014年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:60  入学直前期:66ID:1091

参考になった:2
受験された医学部の面接の形式について教えてください。
【面接形式】
個人面接
【面接官と受験生の人数比】
面接官二人に対して受験生一人。
【所要時間】
時間は15分ぴったり。
あなたが面接で聞かれた質問は何ですか。また質問にどのように回答しましたか。最低3つ教えてください。
【質問】
札幌医科大学はどこが資金を出しているのか
【回答】
札幌医科大学
【質問】
好きな音楽
【回答】
あまり音楽は聞かない
【質問】
もし、地方勤務中に両親が介護必須になった場合にどうするか
【回答】
介護施設に預ける
当日の面接の様子について教えてください。
【面接の雰囲気】
非常に和やかでプレッシャーは感じない。思ったことを思った通りに話せばよい雰囲気。面接を受ける受験生も2度目の人もいるのかあまり緊張感はなかったと記憶している。面接官は大学教授も含む職員二人で面接とは思えないほどに緩かった。関係ない話ばかりで世間話をしているのかと思うほどである。会場は机を机をはさんで対面である。先にも述べたがとても緩い。入学後に聞いたところ点差はほとんどつかないという噂である。常識的な態度を示せるかというのを見ている印象で恐らく内容は特に関係ないのではないだろうか。正直面接の準備は入室、退室程度で十分だろう。点数について出来も聞かれたのでひょっとすると前日の時点でほぼ決まっているのかもしれない。
面接試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
学校での面接対策に参加していたが札幌医科大学志望の学生の面接対策はそもそもほとんどなく、開始は一応10月ごろだったが初めて疑似面接をしたのは面接の前日に30分弱、入室、退室の確認を行うのみであった。その際に先生にはハキハキ話すようにとだけ言われたほどだった。そのため開始時期は前日と言っていいと思う。しかし、医学部全般の受験を考えていたので小論文模試のようなものはしっかりと2年生から受けてはいた。これが面接の基礎を作ったように思う。
面接試験の対策として日頃から取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
面接対策として特別に模擬面接等を行っていたわけではなかったが常日頃から医療ニュースを含むいのちに関するニュースには注目していた。医療ニュースは全くない医療知識ではわからないことも多かったがなんとか理解しようと勤めた。少なくとも倫理的な問題などはわかるはずなので医療倫理に関しては考えることが多かったように思う。また、紛争や自然災害等のニュースにも注目していた。私が医師になったとしたらこの場面はどう動くことができるだろうと想像を膨らませていた。その中で医療を取り巻く現状については知識を深めていったと思う。
面接試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
特別に対策は1つだけ札幌医科大学の受験の仕組みについては理解しておくべき。近年導入された北海道医療枠について卒後等を含めて理解しておかなければ回答できない可能性がある。しかし、それを除けば特に対策は不要である。なので強いて言うならば札幌医科大学を受験すると決めているのであれば面接対策の時間があれば学力試験の勉強をするほうがよいと思う。マナーを守ってさえいれば全く問題ないので1度模擬面接をしておけば十分だと思う。ただし自分が上がり症だと思う場合には数回いろいろな先生との模擬面接を経験しておいたほうがいいとは思う。

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