福島県立医科大学医学部

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偏差値 65.363位/82校 国家試験合格率 95%13位/80校
学費 3,496,800円 男女比 男70:女31女子比率 33位/82校

福島県立医科大学医学部の小論文対策の口コミ

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小論文対策の口コミ

【入学年度】2018年(現役)【模試の偏差値】高校三年4月:50  入学直前期:60ID:5708

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受験された医学部の小論文のテーマ、またそのテーマに対してどのように論じたのかを教えてください。
文章が与えられ、それについて、論じた。内容や、書いたことはあまり覚えていないが、読解力は必要であると感じた。
文章に書いてあることから、自分の考えを書いていったが、ベースは与えられた文章をもとにしていた。
小論文試験の対策はいつ頃から始めていましたか。またどのくらいの頻度で対策していましたか。
高校三年の九月から週1で、色々な大学の過去問を解いていった。この頻度は受験の直前まで変えずにやっていった。
書きすぎてもいけないと思い週一で、多くても二つの大学くらいを書き、先生に添削と、アドバイスをしていただいていた。
小論文試験の対策として取り組んでいたことは何ですか。できるだけ具体的に教えてください。
文章の構成や、自分の考えだけになっていないか。また、いろいろなネタに対応するために、日頃から医学関係の新聞を読んだり、いろんな本を読み、自分の考えなどを確立していけるようにしていった。また、先生と話すことで、考え方を学べていた。
医学部の小論文に必要な知識をどのように深めましたか。参考文献や実践した方法など出来るだけ具体的に教えてください。
高校3年生になってからは、医学関係の知識をつけるべく、雑誌や、本や、新聞などを読んでいた。このようなものを読むことで、さまざまな知識がついていったと思う。
また、自分が受験する大学の傾向を知り、同じような大学の問題などを解いていた。
小論文試験をもう一度受験するとしたらどのような対策をしますか。次世代の医学部生へのアドバイスも兼ねて教えて下さい。
再受験するとしたら、もっと、医学系の知識をつけるべく努力すると思う。
知識がないと、書けない大学もあるので、そういった大学に対応するために、知識をつけていたと思う。また添削してもらう先生のアドバイスをもっと活かすようにすると思う。

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