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医学部受験 富士学院

医学部受験 富士学院名古屋校

口コミ評価
★★★☆☆
3.3
所在地
愛知県
対象学年
現役生
浪人生
授業形式
個別指導
少人数制
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(資料請求)

こだわり条件
寮あり
再受験対応
優待制度
推薦対策
自習室あり

※対象、授業形式は教室ごとに異なる場合がございます

医学部受験 富士学院の合格実績

2018年度医学部医学科合格実績

医学部医学科最終合格者 244名(合格実数164名)
生徒一人ひとりが最後まで頑張った結果です。

国公立医学部医学科  専願者28名中25名合格(合格率驚異の89%)
  • 東北大学 2名
  • 群馬大学 1名
  • 東京大学 1名
  • 横浜市立大学 1名
  • 防衛医科大学校 1名
  • 富山大学 1名
  • 福井大学 1名
  • 名古屋市立大学 2名
  • 鳥取大学 1名
  • 島根大学 1名
  • 山口大学 2名
  • 佐賀大学 4名
  • 長崎大学 1名
  • 熊本大学 2名
  • 鹿児島大学 4名
私立大学
  • 久留米大学 31名
  • 福岡大学 28名
  • 川崎医科大学 26名
  • 金沢医科大学 20名
  • 愛知医科大学 20名
  • 岩手医科大学 12名
  • 北里大学 9名
  • 藤田保健衛生大学 9名
  • 帝京大学 8名
  • 国際医療福祉大学 7名
  • 兵庫医科大学 6名
  • 埼玉医科大学 5名
  • 順天堂大学 5名
  • 日本大学 4名
  • 昭和大学 3名
  • 日本医科大学 3名
  • 近畿大学 3名
  • 獨協医科大学 3名
  • 東海大学 3名
  • 産業医科大学 3名
  • 大阪医科大学 2名
  • 慶応義塾大学 1名
  • 東京慈恵会医科大学 1名
  • 自治医科大学 1名
  • 東京医科大学 1名
  • 杏林大学 1名
  • 関西医科大学 1名
  • 東邦大学 1名
  • 東京女子医科大学 1名
  • 東北医科薬科大学 1名

※一次のみ・補欠含まず

【2018年度私立医学部医学科推薦入試合格実績の一例】
・愛知医科大学公募制推薦合格者の4割が富士学院指導生(合格者10名が学院生)
・川崎医科大学特別推薦合格者の6割が富士学院指導生(合格者12名が学院生)
・久留米大学医学部医学科推薦合格者の4割が富士学院指導生(合格者10名が学院生)
・福岡大学医学部医学科推薦合格者の約4割が富士学院指導生(合格者12名が学院生)
他、国公立医学部推薦合格者も多数。

私立にも強い!国公立にも強い!推薦にも強い!

医学部受験 富士学院 名古屋校の特徴

医学部受験 富士学院の特徴

富士学院は東京、名古屋、岡山、小倉、福岡、鹿児島に直営校を置く医学部受験予備校です。
生徒の自覚と自立を促す「教え、育む」教育をモットーに開校23年、これまでに1,557名の医学部医学科合格者を輩出しています。
最大の強みは、厳しい採用試験によって選抜されたプロ講師陣の高い指導力と、受験の最後まで合格をサポートする学習環境、そして
講師・職員が連携し合い、生徒一人ひとりのきめ細やかなフォローです。
自分で乗り越えなければならない最初の大きな壁に挑戦する生徒一人ひとりを全力で支え、共に努力をし、全力でサポートします。

医学部受験 富士学院 名古屋校の詳細情報

医学部受験 富士学院 名古屋校の講師

厳選して採用されたプロ講師陣と豊富な常勤講師

富士学院の講師採用基準は非常に厳しく、筆記試験・模擬講義・面接試験、すべての課題をクリアした講師のみが在籍しています。
そして講師全員に共通していること、それは『教科力+指導力+α』です。
生徒の学力を確実に伸ばし合格に導くだけ でなく、将来医師として活躍するための人間力を育てるスキル、そして講師自身の人間力。
この+αを持った各科目の講師が一人ひとりの生徒の目標達成のために生徒の情報を詳しく把握し、職員とチームで連携しています。

また、各校舎では、常勤で指導を行う事ができる講師をできる限り採用し、配置する事を心がけています。
様々な指導経験を持つ常勤講師が数多くいる事で学習指導面のみならず生徒情報や指導方針の共有などを含め、即生徒の対応に活かせると共に、生徒にとっても質問や様々な相談がいつでもできるので、安心して勉強に集中する事ができます。

医学部受験 富士学院の講師

富士学院の講師は医学部受験に精通した高い学習指導スキルはもちろんのこと、教育者としての自覚と責任、そして覚悟をもって日々全力で指導にあたっています。

医学部受験 富士学院 名古屋校のカリキュラム

生徒毎の目標・目的に合わせた指導と対策

富士学院では指導の大きな柱として、年間を通して少人数クラス授業を行う高卒生対象の「富士ゼミ」。
中学生、高校生、高卒生を対象とした一人ひとりの目標・目的に合わせた個人指導を行っています。

カリキュラムの特徴:
富士ゼミでは通常授業の後、各科目毎の基礎の部分や基本事項の習得を目的とした夜間補習と、生徒に応じた過去問などの様々な問題を解かせ、個々に添削を行う夜間添削指導をそれぞれ行っています。
また、私立コースは年6回、国公立・併願コースは年約10回の全国模試を受けます。
その他学院制作の医学部入試に直結した学内模試を年2回、大学毎の傾向に合わせた大学別プレテストを実施しています。
毎週土曜日には週テストも行い、授業の習得レベルと合格を目指す上での現状の立ち位置と今後の課題の確認を行い、生徒毎に必要な指導と対策につなげていきます。

また、前期に限り、リフレッシュタイムを設けています。
6月末頃までは体育の時間として体を動かし、7月から前期終了までは、各校舎で様々な趣向を凝らした企画を行います。

医学部受験 富士学院のカリキュラム

富士学院の教材は、これまでの入試データや過去問などの様々な医学部入試情報を活かし、学院が独自に制作した、医学部に特化したオリジナル教材です。

料金や入会に関するお問い合わせ(無料で資料送付します)

料金を問い合わせる(資料請求)

医学部受験 富士学院 名古屋校のサポート体制

生徒一人ひとりに勇気と元気を与える生徒面談・面接指導

受験生にとっての最大の敵は“自分自身”です。
最後まで“頑張る、やりきる、諦めない、努力、継続、成長”。
合格を勝ち取るために必要なこれらのキーワードはすべて自分自身の事であり、まさしく受験は自分との戦いです。
富士学院のすべての講師・職員はこの事をきちんと理解した上で、生徒一人ひとりが自身との戦いに勝てるよう、共に戦っていきます。
富士学院の“面談”“面接指導”は生徒一人ひとりに希望の光を与え、共に成長していく大事な時間です。

【生徒管理システム】
富士学院では、受講している一人ひとりの生徒の学習状況、成績状況、生活状況(富士ゼミ生の場合)を把握し、分析するために必要な独自の生徒管理システムを導入しています。
このシステムの導入により、担当する講師や担任講師、職員がそれぞれの生徒情報を正しく共有する事ができ、生活面を含む様々な生徒指導や具体的な学習指導に大きく活かす事ができています。

医学部受験 富士学院のサポート体制

富士学院の各校舎はFCではなく全て直営校として運営しています。富士学院としてお預かりした生徒一人ひとりに対し、学院としてしっかり責任を持って指導を行っていきたいという強い思いがあるからです。

医学部受験 富士学院 名古屋校の学習環境

医学部合格に必要な最高の学習環境

難関の医学部合格を勝ち取るためには、医学部受験の学習環境により多く触れる事が必要です。
医学部受験に精通したプロ講師、これまで蓄積された数々のデータやノウハウ、最新の医学部入試情報、これらは全て医学部受験の学習環境のひとつですが、何よりも大事な事は、これらの情報やデータその他様々なノウハウが生徒にしっかりと活かせる環境がきちんとあるかどうかです。
富士学院の自慢のひとつはその学習環境を含め、医学部合格に必要な“様々な環境”がしっかりと整っている事です。

【医学部を目指す中学生・高校生もたくさん来院】
学院内では、現役での医学部合格を目指し、浪人生だけでなく、たくさんの現役生(中・高校生)が学校帰りや土・日を利用して来校指導を受けています。
学院内は浪人生達が医学部を目指し必死で勉強をしており、その空気感や環境に触れる事は多くの刺激を受けるだけでなく、医学部を目指す上での更なる意識とやる気を高め、学力や成績の向上に、確実につながっています。

医学部受験 富士学院の学習環境

学院では常勤講師をできる限り採用し、配置する事を心がけています。様々な指導経験を持つ常勤講師が数多くいる事は学習指導面のみならず生徒情報や指導方針の共有等を含め、生徒指導に大きく活かす事ができます。

医学部受験 富士学院 名古屋校のその他の特徴

推薦入試対策も万全/保護者との連携

大学によって入試問題や 配点が非公表の所もあり、対策がとりづらい推薦入試。
概ね専願制で大学独自の意向が強く出る入試となり、大学により試験の方式や内容が全く違うのが特徴です。
富士学院では推薦入試に精通したベテランの講師陣の存在や過去の推薦入試受験者からの聞き取りをはじめ、これまで蓄積された様々なデータを分析した独自のノウハウがあり、これまで多くの生徒を推薦入試合格へと導いています。

【三者面談と授業報告書】
富士学院では入学三者面談の他、年2回の三者面談を行いますが、富士学院の三者面談は形式的なものではなく、生徒・保護者そして学院が今後の方針を共有し、生徒自身が更なる決意を固める事ができる三者面談を目指しています。
そのため、一人ひとりの生徒にじっくり時間をかけ面談を行います。
また、毎月各科目の授業報告書を保護者にお届けし、月単位での学習内容や進捗状況、今 後の課題や目標等を細かく報告します。
難関の医学部合格に向け、保護者としっかり連携をとりながら全力で生徒を支えていきます。

推薦入試は多くの大学で特定の受験資格が必要なため、その分一般入試と比べると倍率が低くなりチャンスも広がります。推薦入試受験予定の方はぜひ対策講座をご利用ください。

医学部受験 富士学院の料金

募集時期:2月~3月
※併願コースは後期受け入れが可能です。

入学金

200,000円(早期入学割引あり)

ゼミ年間授業料

  • 国公立医学部コース…1,000,000円
  • 私立医学部コース…3,000,000円
  • 国公立・私立併願コース…(前期)1,600,000円(後期)国公立選択 600,000円/私立選択 1,600,000円/国私併願選択 1,800,000円
  • 個人指導コース…70分1コマ12,600円 100分1コマ18,000円
※寮費・施設運営管理費は別途必要となります。 詳しくはお問い合わせください。
※全コース共に科目の状況に応じて、科目毎にクラス授業から個人指導に切り替えたり、補講を加えるなど、生徒一人ひとりに合わせ最も必要な指導カリキュラムを組む事が出来ます。その場合、授業料が異なります。
※特待生制度あり。詳細は各校舎へお問い合わせください。

医学部受験 富士学院のコース・講座

個人指導【現役生・高卒生対象】

生徒と講師1対1の完全個人指導です。
1科目から受講可能で、曜日・時間も都合に合わせていつでもスタートできます。

富士ゼミ【高卒生対象】

少人数制クラス授業
  • 国公立医学部コース…1クラス10名前後、選抜試験に合格した生徒のみが集まる、国公立医学部医学科を第一志望とする選抜コースです。※2017年度国公立入試専願者20名中17名が合格(合格率85%)
  • 私立医学部コース…1クラス8名以下の学力別・科目別クラス。私立大学医学部の合格を目指すコースとなります。 ※2017年度私立医学部入試190名が合格(前年比126%)
  • 国公立・私立併願コース…併願コースは国公立を目指しているが、まだその力がついていない、もしくは国公立医学部・私立医学部併願での受験を考えている生徒のための受講コースです。
  • 個人指導…クラス授業で学習し個人指導で補講を受けたり、個人指導のみで授業を受けたりと、科目によって選択することが可能です。

医学部受験 富士学院のキャンペーン

(非売品)富士学院発行の国公立・私立医学部最新入試情報『これ一冊簡易版』が完成しました。
この機会にぜひご一読ください。本誌が医学部医学科合格のための一助になりましたら幸いです。

【これ一冊の特長】
《ポイント①》
ページ数圧巻の266Pの大ボリューム!しかも掲載内容はすべて医学部医学科のみ。
《ポイント②》
国公立・私立82大学の入試要項が「これ一冊」ですべてわかる!
《ポイント③》
私立全31大学と国公立単科医科9大学の過去3年間分の出題傾向の分析と対策についても掲載!
《ポイント④》
情報が少ない小論文・面接試験の分析と対策についても富士学院の独自調査で掲載!

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医学部受験 富士学院 名古屋校の評判・口コミ口コミを投稿する

総合評価 ★★★☆☆ 3.0

講師: 4 / カリキュラム: 3 / 環境: 3 / サポート体制: 3 / 料金: 2

【講師】
授業だけでなく担当講師が模試の返却や進路相談も行なっていたので普段の生活や性格を見ながら指導していただけたのは非常にありがたいことであるなと思いました。
また夜遅くまで対応していただくことができたので日常から助けられました。
【カリキュラム・指導方針・授業内容】
カリキュラムは国立コースというカリキュラムではありましたが、国立合格者はほぼおらず、その結果カリキュラムもどうしても私立医学部向けのカリキュラムになってしまっていたので、残念ながらセンター試験などにはあまり対応していませんでした。
【校舎内外の環境について(自習室、交通の便、治安、立地など) 】
全体的に雰囲気は悪かったです。私立医学部専願の生徒が基本的にやかましく、自習室の雰囲気もいいとは言えません。
ただ、国立コースは部屋が分かれていたり授業も分かれていたのでその点では集中して授業に取り組めたのではないかなと思います。
【サポート体制】
進路指導は基本的に手厚く様々な情報が手に入りました。
しかしながら、やはり医学部専門予備校は私立医学部向けであることが否めず全体的に国立大学を目指す場合には少し手落ちかなという印象がありました。もう少し国立の対策もできたらよかったです。
【料金】
医学部専門予備校の中では高くはないかもしれませんが、やはり大衆から考えれば非常に高く、医学部専門予備校全体としてもっと料金が落ちてきたらいいのになと思います。

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総合評価 ★★★★☆ 4.0

講師: 4 / カリキュラム: 4 / 環境: 4 / サポート体制: 4 / 料金: 3

【講師】
授業だけでなく、志望校を決める際の相談や、どの学校を受験するかなど熱心に行っていただきました。また、どんなときでも質問に対応してくださり、クラスが変わった時などは授業に追い付くために補習を行っていただきました。
【カリキュラム・指導方針・授業内容】
一つの授業時間が長く取ってあり、必ず復習(問題を解いたり確認テストのような形式もあり)する時間があるのが良かったと思います。また、毎週テストがあり外部の模試なども定期的に受け、成績が表示されるので、生徒同士が刺激を受ける環境でした。
【校舎内外の環境について(自習室、交通の便、治安、立地など) 】
少人数授業をするブースがいくつかあり、自習室は固定席で必ず確保してあり、勉強に専念できる環境でした。また、階をまたいで講師や事務の方たちが常に待機している環境ですのでいつでも質問や相談に行くことが出来ます。
【サポート体制】
常に講師や事務の方たちが校舎で待機しているので、いつでも質問や相談に行くことが出来ます。実際の入試間際の時は、願書のチェックや面接の対策法も教えて頂きました。また、受験する会場への行き方やホテルの手配などもしていただきました。
【料金】
医学部専門予備校としては普通の値段だと思いますが、やはり一般的な予備校と比べると高くなると思います。ですが、サポート体制が充実しており勉強に専念できますし、確実に医学部に入るためには必要となる値段だと思います。
【良かった点(改善してほしい点) 】
サポート体制がしっかりしていること。生徒同士が刺激しあい、切磋琢磨できる環境であること。いつでも質問や相談を受けてくれる講師が常駐していること。勉強に365日専念できる環境であること。しっかりと復習できるカリキュラムであること。

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