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高松高等予備校

口コミ評価
★★★★☆
3.9
対象学年
現役生
浪人生
授業形式
集団指導

※対象、授業形式は教室ごとに異なる場合がございます

高松高等予備校の合格実績

2025年度入試 医学部医学科合格実績

国公立大学
  • 広島大学 6名
  • 奈良県立医科大学 1名
  • 筑波大学 2名
  • 岡山大学 12名
  • 信州大学 1名
  • 熊本大学 1名
  • 愛媛大学 13名
  • 香川大学 26名
  • 高知大学 11名
  • 大分大学 1名
  • 鳥取大学 10名
  • 徳島大学 6名
  • 島根大学 7名
  • 防衛医科大学校 4名
私立大学
  • 大阪医科薬科大学 2名
  • 関西医科大学 5名
  • 自治医科大学 14名
  • 産業医科大学 2名
  • 帝京大学 1名
  • 近畿大学 6名
  • 愛知医科大学 8名
  • 杏林大学 1名
  • 兵庫医科大学 7名
  • 福岡大学 1名
  • 北里大学 1名
  • 久留米大学 1名
  • 岩手医科大学 2名
  • 獨協医科大学 1名
  • 川崎医科大学 5名

高松高等予備校の詳細情報

高松高等予備校の料金

入学金 15,000円

高3コース
・4~7月 74,000円(総時間120分/週)
・9~12月 74,000円(総時間120分/週)
上記は一括納入の場合になります。
総時間によって金額が変わります。
週の総時間が400分を超えた場合、何講座受講しても132,000円(定額)です。

高松高等予備校のコース・講座

【高卒生】
国公立理系コース
*医学部選抜、国公立大医進系
*個別医進プレップ
学校と寮での個別指導、授業、小論文・面接対策など、きめ細かな指導で医学科合格を目指します。
【高校生】
*高1コース
*高2コース
*高3コース
ユーザーのみなさまへ
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※2017年08月に調査を行った内容に基づき医学部予備校マニュアル運営者が作成しています。そのため、現在の情報と異なる可能性があります。

高松高等予備校の評判・口コミ

総合評価 ★★★★★ 5.0

講師: 5 / カリキュラム: 5 / 環境: 5 / サポート体制: 5 / 料金: 5

通塾時の学年:浪人 ~ 浪人
投稿:2026年度
【講師】
授業だけでなく、添削なども行っていただいた。特に英語や物理は毎日添削をしてもらっていた。授業はとても分かりやすいので予習復習でかなり力を伸ばすことが出来た。添削では、書き方や考え方の文字起こしにより、深く理解することができるようになったのでその環境を作っていただいた先生方はとても素晴らしかった。
【カリキュラム・指導方針・授業内容】
医学部志望が多いので、医学部を目指すクラスが何クラスもあった。クラス内偏差値が高い順にいい先生が付いていたようなイメージはある。最初から演習を行えるので、基礎が仕上がっている人には素晴らしい1年間のカリキュラムだと思う?
【校舎内外の環境について(自習室、交通の便、治安、立地など) 】
校舎はとても綺麗だった。教室やトイレも清潔であったので、特に気にすることもなかった。机や椅子にこだわりがあり、長時間座っていても疲れにくい椅子と、大きな机であったのでとても勉強しやすい環境であった思う。
【サポート体制】
クラス担任の制度があり、定期的に面談や相談ができる環境だった。保護者も参加する個人面談もあったので良かった。また、添削をしてくださっていた先生は担任ではないがたくさん相談にのっていただけるなど、予備校全体として生徒のサポート体制は厚かったと思う。
【料金】
他の大手予備校よりも少し安いイメージがある。特待生制度を採用しており、試験を受けてその点数により、特待生のグレードが変わる。最大で授業料全額無料になることもあったり、全体の7割がなんらかの特待生であったので制度は充実してると思う。
【良かった点(改善してほしい点) 】
良かった点は寮に入っており、毎日の必須自習によりどんな日でも十分な勉強時間を取ることができたこと。また、先生方がとても親身であり、相談しやすいだけでなく添削をしていただける環境が整っていたので、学力が向上し、志望校に合格することができた。

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総合評価 ★★★★☆ 4.0

講師: 4 / カリキュラム: 4 / 環境: 4 / サポート体制: 4 / 料金: 4

通塾時の学年:浪人 ~ 浪人
投稿:2022年度
【講師】
多くの先生がいるので、授業の質には幅があるように感じた。必要ないと感じる授業に関しては、内職している人もいた。クラスごとに担任がおり、寮に入った場合は寮長さんとも連携して進路のサポートをしてくれる。高予備は中四国の医学部受験に強いため、講師陣も岡山大学、広島大学を勧めてくる人が多かった。
【カリキュラム・指導方針・授業内容】
定期的にマークテストや筆記試験が行われ、成績上位者は貼り出されるので1年間を通してモチベーションを保つことができた。また、1年間センター試験を意識した勉強ができる。学校や寮の自習室は静かにするよう徹底されているので、勉強を行う環境は整っていた。
【校舎内外の環境について(自習室、交通の便、治安、立地など) 】
校舎内は教室はもちろん、トイレなども含め清潔だった。個人的には校舎に配置されている椅子がとても座りやすいと感じた。寮にはお風呂が付いていたが、人数が多い寮だと時間によっては人が混みあまりリラックス出来なかった。
【サポート体制】
中四国の医学部受験に強い講師が揃っているので、その地域で医学部を目指す受験生にとっては手厚いサポートが受けられる。先生と寮長さんが連絡を取り合って進路を相談してくれるので、まだ進路が決まっていない人にとっても安心できる環境が整っている。
【料金】
一般的な予備校くらいの値段だった。特待生の種類が多く、特待生試験を受ければ、医学部を目指す人であればどれかには入れるくらいの難易度なので若干安くはなるのかなという印象だった。今では、学生の70%を超える数がいずれかの特待生なので、料金は安くなると思われる。
【良かった点(改善してほしい点) 】
寮に入ることで、生活のリズムを自然と整えてもらったり、勉強に集中できる環境をつくってもらえたのが、1番の利点だった。他人の目があるほうが頑張れるタイプだったので、そういった人は寮に入ることを推奨する。

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